EVENTイベント情報

7/23(日)高橋優也さんスペシャルトークライブ

(06 月 28 日更新)

本校卒業生 フリーカメラマン高橋優也さんのスペシャルトークライブを開催します。

高橋さんは2014年に卒業し、写真家のレスリー・キー氏に師事、その後フリーランスとして幅広いジャンルで活躍されています。

現在は、雑誌や広告のお仕事と同時に、同世代のアーティストや俳優との作品作りを精力的に取り組まれています。
今回の講義では、高橋さんの作品作りに対する熱い想いや、魅力的な写真作品はいかにして生まれるか、そんなお話が聞けるのではないでしょうか。

ぜひお越しください!

■「高橋優也さんスペシャルトークライブ」
  講師:高橋優也先生
  日時:7月23日(日)13:50〜15:50(受付:13:20〜)
  会場:日本写真芸術専門学校

【お申込みはコチラから】

◆電話から
03-3770-5585
◆メールから
npi.info@ndg.ac.jp

*件名に「高橋優也さんスペシャルトークライブ」とご記入頂き、本文に「氏名」「年齢」「住所」「連絡先」「高校名」「学年」を明記してください。

 

個別相談ウィークを開催します!

(更新)

6/26(月)~7/1(土)に

「個別相談ウィーク」

を開催します。

今回は、

AO入学をめざす人必見!

[AO入学直前!!スタートダッシュ編]として

準備する書類や面接対策、今年からはじまるWebエントリーなどについてお話しします。

学費について詳しく聞きたい人向け

[学費&奨学金 お金の不安解決編]として

本校の学費や、難しい奨学金や教育ローンについて

わかりやすく解説します。

その他、学校のことも詳しく聞ける個別相談会になっています。

当日はスタッフが個別に対応いたします。
本校へのご来校をお待ちしております!

■開催日時■

2017/6/26(月)~7/1(土) 

平日:10:00~20:30(最終受付 20:00)

土曜:10:00~17:00(最終受付 16:30)

—————-

★申込みはコチラから★

◆応募フォーム

≫PCはこちらから

≫スマートフォンはこちらから

◆電話
03-3770-5585(入学相談室)

◆メール
npi.info@ndg.ac.jp
*件名に「個別相談ウィーク」とご記入頂き、
本文に「氏名」「年齢」「住所」「連絡先」、「希望日時」
を明記してください。

<現代の写真表現を知る絶好の機会!> インディペンデントディレクター 菅沼比呂志先生による 「写真評論家・写真作家によるスライド&トーク」を開催!

(06 月 12 日更新)

2017年6月18日(日)日本写真芸術専門学校のオープンキャンパスにて
「写真評論家・写真作家によるスライド&トーク」を開催いたします。

 

今回講師の菅沼 比呂志 先生は、ギャラリー『ガーディアン・ガーデン』のディレクターとして、若い世代の新しい表現を求めた公募展『ひとつぼ展』や「1_WALL」を手掛け、今まで数多くの写真家・クリエイターの活動を支援されていました。
最近では、上野公園とその周辺エリアを舞台に、世界レベルの写真作品を屋外に展示する、東京初の屋外型国際フォトフェスティバル「T3 PHOTO FESTIVAL」のプログラムディレクターとしてもご活躍されました。

 

日本写真芸術専門学校では「映像表現論」の授業をご担当いただいています。

 

今回の講座内容は、その菅沼先生から
「現在の写真表現について、数名の作家の作品をスライドショーで紹介しながらその解説が聞ける内容」となっています!

 

菅沼先生は、日本写真芸術専門学校のオープンキャンパス、初登壇です!
非常に貴重な機会ですので、ぜひみなさまご参加ください!

 

 

【開催日時】

2017年6月18日(日)13:50〜15:50

日本写真芸術専門学校オープンキャンパス

<講座お申し込みはこちらからどうぞ>

◆電話から

 03-3770-5585(入学相談室)

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菅沼比呂志

インディペンデントキュレーター/武蔵野美術大学・日本写真芸術専門学校非常勤講師。

1963年生れ。

1987年同志社大学文学部卒業、株式会社リクルート入社。

1990年若手アーティストをサポートするギャラリー「ガーディアン・ガーデン」の立上げに参加。
以後、若い世代の新しい表現を求めた公募展写真/グラフィックアート『ひとつぼ展』(1992~2008年)、写真/グラフィック「1_WALL」(2009年~)、
写真における新たなドキュメンタリーを模索した公募展「写真[人間の街]プロジェクト」(1993~2002年)、
若いまなざしで日本を写真で記録するプロジェクト「フォト・ドキュメンタリー『NIPPON』」、
近隣アジア諸国の若手写真家を紹介する「アジアンフォトグラフィーシリーズ」(1994〜2013年)、
第一線で活躍する作家のデビュー当時にフォーカスした展覧会タイムトンネルシリーズ(1994〜2013年)等、
2017年3月の退職までに441本の展覧会の企画制作に携わる。

また、中国・平遥国際写真フェスティバルや、韓国・東江写真フェスティバル、テグ・フォト・ビエンナーレ、台湾・Young Art Taipei等でも展覧会の制作やポートフォリオレビューのレビュアーをこなす。
この5月に東京上野公園界隈で開催された「T3 Photo Festival Tokyo」では、プログラムディレクターを務めた。

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