受賞者情報

第4回ヤマハ発動機スポーツ振興財団スポーツチャレンジ賞 功労賞

(05 月 08 日更新)

第4回ヤマハ発動機スポーツ振興財団スポーツチャレンジ賞の功労賞に本校講師でスポーツフォトゼミを担当している水谷 章人先生が受賞されました。
公益財団法人 ヤマハ発動機スポーツ更新財団のホームページはこちら。
http://www.ymfs.jp/project/culture/prize/2011/mizutani/

選考のポイントとなったチャレンジの軌跡は・・・
独創的な表現でスポーツの魅力を伝え、スポーツ写真家の育成・環境整備にも尽力
〜 スポーツグラフィックの新たな境地を拓く 〜 
 です。

水谷先生おめでとうございます!!

第6回写真「1_WALL」ファイナリスト決定!

(02 月 13 日更新)

ガーディアン・ガーデンの第6回写真「1_WALL」ファイナリストに齋藤 圭芸さん:2009年3年月 II 部(夜間部) 広告肖像写真科 卒業が選ばれました!
「1_WALL」とは?・・・・・これまで30回開催した『ひとつぼ展』をリニューアルし、2009年新しい公募展「1_WALL」をスタートさせました。「表現」がますます多様化してきている現在、「表現する」ということに真剣に向き合う人たちと一緒に、新しい表現を考える場にしたいと思っています。そこには、ひとつひとつ壁を乗り越えていってほしいという気持ちと、壁一面に作品を表現してもらいたいという願いをこめました。
「1_WALL」は、ガーディアン・ガーデンでの個展開催の権利をかけた、グラフィック、写真の2部門からなる公募展。グランプリに到達するまでに、ポートフォリオ審査に始まり、審査員と1対1で行うポートフォリオレビュー、ファイナリスト6名によるグループ展と会期中の公開最終プレゼンテーションに至まで、何度も自分の作品と向き合うことになります。その過程こそが「1_WALL」というコンペティションなのです。ーガーディアン・ガーデン HPから抜粋ー
現在ツイッターのみの発表です。
http://twitpic.com/photos/guardiangarden?page=1
齋藤さん、おめでとうございます。

塩竈フォトフェスティバル 2011写真賞 大賞受賞!!

(12 月 21 日更新)

塩寵フォトフェスティバルは、2008年3月、塩竃市出身の写真家・平間至氏を中心に、第一線で活躍する写真関係者を塩寵に招き、市民とともに、さまざまな切り口から写真に親しむイベントとしてスタートしました。第1回開催の反響は非常に大きく、2009年10月に第2弾を開催。県内ばかりでなく、北海道から九州まで16日間で約9000名を動員しました。

震災後、企画は白紙状態に戻りましたが、現地の皆さんや過去の来場者の方々から開催を望む数多くの声が寄せられ、2011年秋に第3弾の開催が決定しました。震災から7ヶ月。被災から復興へと向かう塩竃から全国に「写真のまち」の魅力を発信します。
ーーーーーーーー
今回の塩竈フォトフェスティバル 2011写真賞の大賞に、本校卒業生の倉谷卓さん(2005年3月 I 部(昼間部)報道写真芸術科卒業)の「カーテンを開けて」が選ばれました!
shiogama_jyusyo1.jpg
shiogama_jyusyo2.jpg

倉谷さん、おめでとうございます!!
【倉谷さんの受賞作品】
shiogama_kuraya1.jpg
shiogama_kuraya2.jpg

Nikon juna21写真展年度賞 三木淳賞/三木淳奨励賞を本校卒業生が受賞しました

(12 月 02 日更新)

株式会社ニコンが主催する「Juna21」において1年間に開催された全作品展の中から最優秀作品に「三木淳賞」を、優秀作品に「奨励賞」が贈られます。
第13回(2011年度)の三木淳賞には、2008年3月に II 部(夜間部)報道・写真芸術科を卒業した添田 康平さんが。三木淳奨励賞には、2009年3月に I 部(昼間部)写真科3年制フォトフィールドワークゼミを卒業した藤原 拓也さんが、それぞれ選ばれました。
おめでとうございます。
111129_nikon01.jpg
添田 康平さん
111129_nikon02.jpg
藤原 拓也さん
現在、新宿サロンにて三木淳賞受賞作品展を開催中です。
「Not Yet Refugees」 〜12月5日(月)まで
10時30分〜18時30分[最終日は15時まで。会期中無休]
12月6日(火)から三木淳奨励賞受賞作品展が開催予定です。
是非ご高覧下さい。
「スポーツ絵巻物」12月6日(火)〜12月12日(月)まで
10時30分〜18時30分[最終日は15時まで。会期中無休]

新宿Nikon Salon juna21
〒163-1528 東京都新宿区西新宿1-6-1 新宿エルタワー28階
TEL:03-3344-0565
111129_nikon03.jpg

第12回 上野彦馬賞(日本写真芸術学会奨励賞/入選)受賞のおしらせ

(更新)

第12回:上野彦馬賞(九州産業大学フォトコンテスト)に日本写真芸術専門学校の卒業生が多数選ばれました。
【一般部門】
日本写真芸術学会奨励賞:江平 龍宣さん
2003年3月 I 部(昼間部)報道・写真芸術科卒業
日本写真芸術学会奨励賞:木村 肇さん
2007年3月 I 部(昼間部)報道・写真芸術科卒業
入選:亀山 亮 さん
1995年9月 II 部(夜間部)報道・写真芸術科卒業
入選:梅谷 隆介 さん
2011年3月 II 部(夜間部)写真科卒業
おめでとうございます。

2011年度 Canon 写真新世紀の佳作に入選!

(08 月 17 日更新)

Canon 写真新世紀の佳作に、阿部 祐己さん:2011年3月 II 部(夜間部) 写真科 卒業が選ばれました!
「写真新世紀」とは?・・・・・写真表現の可能性に挑戦する新人写真家の発掘・育成・支援を目的としたキヤノンの文化支援プロジェクトとして1991年にスタートしま した。作品のサイズや形式、年齢、国籍などを問わない公募形式のコンテストを実施し、写真の持っている可能性を引き出す創作活動を奨励しています。また、 受賞作品展の開催や受賞作品集の制作、ウェブサイトでの情報発信など受賞者の育成・支援活動を総合的に行っています。
また、阿部 祐己さんの作品は、佐内 正史さんが選びました。
詳細ページはこちら
http://web.canon.jp/scsa/newcosmos/news/2011_result_report/index.html
阿部さん、おめでとうございます。

2010年度 Canon 写真新世紀の佳作に入選!

(更新)

Canon 写真新世紀の佳作に、夏野 葉月さん:2010年度生が選ばれました!
「写真新世紀」とは?・・・・・写真表現の可能性に挑戦する新人写真家の発掘・育成・支援を目的としたキヤノンの文化支援プロジェクトとして1991年にスタートしま した。作品のサイズや形式、年齢、国籍などを問わない公募形式のコンテストを実施し、写真の持っている可能性を引き出す創作活動を奨励しています。また、 受賞作品展の開催や受賞作品集の制作、ウェブサイトでの情報発信など受賞者の育成・支援活動を総合的に行っています。
また、夏野葉月さんの作品は、蜷川 実花さんが選びました。
詳細ページはこちら
http://web.canon.jp/scsa/newcosmos/news/2010_result_report/index.html
夏野さん、おめでとうございます。

第4回写真「1_WALL」ファイナリスト

(更新)

ガーディアン・ガーデンの第4回写真「1_WALL」ファイナリストに山下隆博さん:2005年3年月 II 部(夜間部) 報道写真芸術科 卒業が選ばれました!
「1_WALL」とは?・・・・・『ひとつぼ展』をリニューアルした公募展で、2009年からスタートしました。3度にわたる審査で、応募者の実力や可能性を見ていきます。応募者にとっては表現者としての本気度が試される公募展です。ーガーディアン・ガーデン HPから抜粋ー
詳細ページはこちら
http://rcc.recruit.co.jp/gg/exhibition/gg_wall_ph_201103/gg_wall_ph_201103.html
山下さんは、本サイトの『写真展ルポ』でもご紹介しております。
http://www.npi.ac.jp/extra/interview10.html  是非ご覧ください!
山下さん、おめでとうございます。

『ミオ写真奨励賞2010』で本校卒業生がグランプリを受賞しました!

(02 月 22 日更新)

2010年2月5日(土)に『ミオ写真奨励賞2010』の受賞式が行われ、
本校卒業生がグランプリを受賞しました!

グランプリを受賞したのは、
2010年度 II部(夜間部)ドキュメンタリーフォトゼミ 卒業 盛山 麻奈美さんです。

※『ミオ写真奨励賞』とは?
 1998年、天王寺ミオ誕生3周年を記念して、大阪発の写真公募展、ミオ写真奨励賞がスタートしました。
 写真に対する一般的なイメージが、重厚なものから気軽に楽しめる明るいものへと変わりつつあるとき
 です。写真企業による若者を対象にした写真公募展が増え、幅広いジャンルの写真展が商業空間でも
 頻繁に開かれるようになり、一般雑誌でも写真特集が組まれました。
 若者にとって写真が身近なものになってきた頃です。
 ミオ写真奨励賞は、国内外の若者による多様な写真表現をご紹介することを大切にしたいと考えてい
 ます。そしてドキュメンタリーやアートといった部門を設けず、作品の優劣だけではなく、作家の
 可能性などを含め、幅広く応援をしたいという姿勢を持っています。ですから、「奨励賞」をグラン
 プリにして、賞金ではなく写真奨励金と呼ぶのは、今後の創作活動を応援するという主旨からです。
――― 『ミオ写真奨励賞2010』HPより一部抜粋 ―――
http://www.miophoto.jp/

「この国を細胞まで愛したいと切に思った」
「撮影国 トルコ」

写真 専門学校 写真 専門学校
写真 専門学校 写真 専門学校
写真 専門学校 写真 専門学校
写真 専門学校 写真 専門学校
写真 専門学校 写真 専門学校
写真 専門学校 写真 専門学校
写真 専門学校 写真 専門学校
写真 専門学校 写真 専門学校
写真 専門学校 写真 専門学校
写真 専門学校 写真 専門学校

私は聴覚を持たないため、周りからの情報を得るには視覚が主である。
うちを出たら国内国外問わず、全てが異国のようになる。
私の第一言語【日本手話】がマイノリティに置かれるからだ。
こんな私が旅をする。旅をしてその地が愛しく思えてきて、
そこにあるものそのものを味わう。
そのときに受けた感覚・情報を形にしたいと思った。
私は視覚が武器なのだから写真にした。
制作後、私は「この地を細胞ごと愛したい」のだと気付いた。

――― コメント『ミオ写真奨励賞2010』HPより抜粋 ―――

盛山さん、おめでとうございます!

上野雅之さんが第11回 コニカミノルタ フォト・プレミオ年度大賞を受賞

(07 月 12 日更新)

2010年7月10日(土)、第11回コニカミノルタ フォトプレミオの年度賞授賞式が行われました。
2009年度の大賞に選ばれたのは、2001年度 II部(夜間部)報道写真芸術科を卒業された上野雅之さんの「砂漠の人」です。おめでとうございます。
100710_01.jpg
大賞を受賞された上野雅之さん
100710_02.jpg
審査委員の柳本尚規先生
100710_03.jpg
同じく、審査委員の秋山亮二先生
100710_04.jpg
2009年度コニカミノルタ フォト・プレミオに選ばれた高木忠智さん
コニカミノルタ フォト・プレミオとは?
「フォト・プレミオ」は、1999年、写真制作意欲及び写真表現技術に富む若い方々に対し、作品発表の機会を提供すると共にその活動を奨励することを目的に創設されました。年4回の募集期から年間 12~18名を選出し、写真展を開催します。その中から、大賞1名、特別賞2名が年度賞として選出され、大賞受賞者には100万円、特別賞受賞者には各50万円の奨励金が授与されるとともに、翌年度に受賞発表写真展として3名による合同展が新宿・コニカミノルタプラザにて開催されます。なお、フォト・プレミオの主催は、コニカミノルタホールディングス株式会社、運営事務局はコニカミノルタプラザ(コニカミノルタホールディングス株式会社)が実施しております。ーコニカミノルタHPより抜粋ー

姉妹校のご案内 学校法人呉学園 専門学校 日本デザイナー学院 学校法人九州呉学園 専門学校 日本デザイナー学院 九州校