TOPICSトピックス

セバスチャン・サルガド写真展「アフリカ」のレセプションに参加!!

(10 月 23 日更新)

10月24日(土)から12月13日(日)まで、東京都写真美術館(東京・恵比寿)にてセバスチャン・サルガド写真展「アフリカ」が開催されます。
前日の10月23日(金)には、関係者を集めたレセプションパーティーが盛大に行われました。
091023_001.jpg
今回のレセプションパーティーにはセバスチャン・サルガド先生やレリア夫人から、本校の講師やフォトフィールドワークゼミの学生たちが特別に招待され、なんと!!パーティー中にサルガド先生からご紹介して頂きました。
091023_002.jpg
各界の著名人や報道陣も集まったレセプションパーティー。参加した学生たちはとても緊張したことと思いますが、将来の大きな励みとなったことでしょう。
なお、セバスチャン・サルガド写真展「アフリカ」については東京都写真美術館のホームページをご覧下さい。

セバスチャン・サルガド「若者たちとのディスカッション」を開催!

(10 月 16 日更新)

10月16日(金)、写真家セバスチャン・サルガド先生の「若者たちとのディスカッション」が開催されました。
一般聴講と本校の学生たち合計215名が、サルガド先生と「環境問題」をテーマに、熱心なディスカッションが繰り広げられました。
091016_01.jpg
懇親会では、サルガド先生を囲み
091016_02.jpg
091016_03.jpg
この模様はNHK、NHKワールド、TBSで放送される予定です。
詳細に関しては、HPにて後日お知らせいたします。
091016_04.jpg

2009年学園祭「Hadashi〜As it as〜」が終了しました

(10 月 12 日更新)

日本写真芸術専門学校 2009年学園祭「Hadashi〜As it as〜」にお越しいただき誠にありがとうございました。

地域の皆様、保護者の皆様、在学生のご友人、高校生の皆さん…

ご多忙の中、多くの皆様のご参加を心から感謝いたします。

在学生の1年生が中心となって企画・運営をした学園祭でした。

皆様の温かいご支援があって、無事開催できましたこと重ねてお礼申し上げます。

セバスチャン・サルガド先生が来校!!ワークショップがスタート

(更新)

写真家セバスチャン・サルガド先生がレリア夫人と共に来校され、フォトフィールドワークゼミ対象のワークショップがいよいよスタートしました。
緊張した初日はお互いの自己紹介から。先生は学生一人ひとりの生い立ちや家族構成等を質問され、それが写真にどう反映するかを説明されました。
また、撮影する前に知らなければならない事や、現在の取り巻く環境や社会的背景などドキュメンタリーカメラマンとしての心得など、じっくりと語りかけていました。
明日からはいよいよ学生が撮影してきた作品でのワークショップ開始です。今からドキドキしますね。
091012_ws.jpg

学園祭「Hadashi]開催中

(更新)

日本写真芸術専門学校と専門学校日本デザイナー学院
合同で行われています2009年度学園祭「Hadashi〜As it is.〜」
は学生達の学園祭実行委員会が中心となって開催する学生イベントです。
本日、10月12日午前10時にオープンしました。
IMG_0145.jpg
日本写真芸術芸術専門学校の教室では、学生サークルSHATO「写人」のポートレート作品展。
作品の展示を実施して隣のスタジオではすてきな肖像写真を撮ってもらえます。
ぜひご来場ください。

FW報告会を実施!

(10 月 06 日更新)

10月2日(金)に東南アジア184日間の海外フィールドワークから帰国した学生の「帰国報告会」を実施しました。半期間、学生たちが感じた様々な想いを写真スライドショーを通して発表しました。
ご来場いただきました皆様ありがとうございました。
PHOTO04.jpg
この半年間を振り返り、改めて、学校の先生方、家族や友人に感謝です。
というメッセージとともに、それぞれの半年間の思い出を語りました。
091002_photo01.jpg
PHOTO.02.jpg
0005.jpg
PHOTO03.jpg
『高橋 知佳さんのブログより』
運命が1ミリでも良い方向に動けばいい。
そう思って入ったこの、フィールドワークコース。
越えられない障壁はまだまだあるけれど、
それでもやっぱり、見晴らしはよくなった気がする。
「もう大丈夫。もうどこにでも行ける」
そう思えるくらいには。
出会った人々の顔や声、
訪れた街の香りや色彩。
様々なディティールは、数十年後には記憶から遠ざかって
しまうだろうけれども、
彼らがそこにいたことや、私がそこにいたことや。
確かに過ごした時間やら。
そういう軸たるものは、決して忘れ去ることのないように。
”光あるうちに、光の中を歩め”
あとはもう、本当にこれだけ。
この半年間。支えてくださったり、見守ってくださったり…
様々なありがとうを、様々な方々へ。
========================================================
ご協賛、ご協力いただいた企業、関係者の皆様、誠ににありがとうごいざいました。
協賛・協力企業
オリンパス株式会社
オリンパスイメージング株式会社
富士フイルム株式会社
株式会社堀内カラー
株式会社ピクトリコ

2018年9月 | 2018年8月 | 2018年7月 | 2018年6月 | 2018年5月 | 2018年4月 | 2018年3月 | 2018年2月 | 2018年1月 | 2017年12月 | 2017年11月 | 2017年10月 | 2017年9月 | 2017年8月 | 2017年7月 | 2017年6月 | 2017年4月 | 2017年3月 | 2017年2月 | 2017年1月 | 2016年11月 | 2016年10月 | 2016年9月 | 2016年8月 | 2016年7月 | 2016年6月 | 2016年5月 | 2016年4月 | 2016年3月 | 2016年2月 | 2016年1月 | 2015年12月 | 2015年11月 | 2015年10月 | 2015年9月 | 2015年8月 | 2015年7月 | 2015年6月 | 2015年4月 | 2015年3月 | 2015年2月 | 2015年1月 | 2014年12月 | 2014年11月 | 2014年10月 | 2014年9月 | 2014年7月 | 2014年6月 | 2014年5月 | 2014年3月 | 2014年2月 | 2014年1月 | 2013年12月 | 2013年11月 | 2013年10月 | 2013年9月 | 2013年8月 | 2013年5月 | 2013年4月 | 2013年3月 | 2013年1月 | 2012年12月 | 2012年11月 | 2012年10月 | 2012年9月 | 2012年7月 | 2012年5月 | 2012年4月 | 2012年3月 | 2012年1月 | 2011年12月 | 2011年11月 | 2011年10月 | 2011年9月 | 2011年8月 | 2011年7月 | 2011年6月 | 2011年5月 | 2011年4月 | 2011年3月 | 2011年2月 | 2011年1月 | 2010年12月 | 2010年11月 | 2010年10月 | 2010年9月 | 2010年8月 | 2010年7月 | 2010年6月 | 2010年5月 | 2010年3月 | 2010年2月 | 2010年1月 | 2009年12月 | 2009年11月 | 2009年10月 | 2009年9月 | 2009年8月 | 2009年7月 | 2009年6月 | 2009年5月 | 2009年4月 | 2009年3月 | 2009年2月 | 2008年12月 | 2008年11月 | 2008年10月 | 2008年9月 | 2008年6月 | 2008年4月 | 2008年3月 | 2008年2月 | 2007年12月 | 2007年11月 | 2007年10月 | 2007年9月 | 2007年8月 | 2007年7月 | 2007年6月 | 2007年5月 | 2007年4月 | 2007年3月 | 2007年1月 | 2006年12月 | 2006年10月 | 2006年9月 | 2006年8月 | 2006年6月 | 2006年5月 | 2006年3月 | 2006年1月 |