TOPICSトピックス

卒業生 中井菜央さん 写真展「繡」at Roonee 247 fine arts

(11 月 27 日更新)

卒業生で写真家の中井菜央さんが写真展「中井菜央写真展 繡」を日本橋小伝馬町のギャラリー

「Roonee 247 fine arts」にて開催いたします。同名写真集が赤々舎より出版されます。

 

中井菜央 写真展「繡」(しゅう)
 

会期:2018年12月3日(月)~12月9日(日)  

時間:12:0019:00 (最終日は18:00まで) 

会場:Roonee 247 fine arts Room1+2

東京都中央区日本橋小伝馬町17-9 さとうビルB館4F

http://www.akaaka.com/blog/-at-roonee-247-fine-arts.html

村越としや先生 写真展「あめふりから濡れた地面はやがて水たまりに変わるまで」

(更新)

卒業生であり、本校講師の村越としや先生の個展「あめふりから濡れた地面はやがて水たまりに変わるまで」が、

CASE TOKYOで開催されます。

2006年より故郷である福島を撮り続けたシリーズです。

 

「あめふりから濡れた地面はやがて水たまりに変わるまで」

会期:11/24(土) 〜12/8(土)

時間:火〜土/11:00-19:00

休廊日:月・日・祝祭日

会場:CASE TOKYO

http://case-publishing.jp/jp/exhibitions/tokyo

 

 

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・Plofile 
村越 としや(むらこし としや)
1980年福島県須賀川市生まれ。2003年に日本写真芸術専門学校を卒業。東京に拠点を
おきながら、2006年以降故郷を被写体に選び、静謐でありながら力強い風景の中に、
そこで過ごした自身の記憶をなぞるように継続的に撮影を行っている。2009年、東京
清澄白河に自主ギャラリー「TAP」を設立。主な個展として、「timelessness」コニカ
ミノルタプラザ(東京、2008年)、「uncertain」新宿ニコンサロン(東京、2009年)
「草をふむ音」福島空港(福島、2012年)、「火の粉は風に舞い上がる」武蔵野市立
吉祥寺美術館(東京、2014年)など。主な受賞歴に、日本写真協会賞新人賞(2011年)
さがみはら写真新人奨励賞(2015年)。東京国立近代美術館、サンフランシスコ近代
美術館に作品が収蔵されている。
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卒業生の田凱さんが第19回写真「1_WALL」のグランプリに輝きました!

(10 月 26 日更新)

卒業生の田凱さんが第19回写真「1_WALL」のグランプリに輝きました!!

「1_WALL」展会期中に公開で行う最終審査で、ポートフォリオ、展示、

プレゼンテーションを基にした議論を経てグランプリが決まりました。

田さん、おめでとうございます!

第19回写真「1_WALL」展
会期:9/26(水)~10/19(金)
時間:11:00~19:00(日曜・祝日休館)
会場:ガーディアン・ガーデン
H  P:http://rcc.recruit.co.jp/gg/

【説明会】卒業生が語る!写真のお仕事説明会を開催しました。

(12 月 16 日更新)

12/16(日)に、本校卒業生 フォトグラファー板山拓生さんによる「卒業生が語る!写真のお仕事説明会」を開催しました。

今回は、フォトグラファーとしてのお仕事についてお伺いしました。

 

 

 

板山さんは、有限会社スタジオジーマックに所属しており、

CHANELやCalvin Klein、BVLGARIやYLなどの雑誌掲載写真やSoftBankやISETANなどの広告写真、

さらにCDジャケットなどミュージシャン撮影にも携わっています。

また、UNSIGNED(東京芸術大学と台東区のコラボレーションプロジェクト展)では

D&AD wood pencil賞を受賞しており、コマーシャル業界で活躍されているフォトグラファー。

 

 

板山さんがお仕事で撮影された広告写真のスライドを見せていただきました。

雑誌や広告写真のお仕事のお話を中心に、現場の雰囲気や実際の仕事内容をお話いただきました。

ポートレートの撮影もあり、ロケーション選びの重要性や、実際にかかる時間など具体的に教えてくださいました。

 

 

 

 

講座終了後には、受講生の質問にも気軽に答えてくださった板山さん

 

 

板山拓生さんありがとうございました。

 

サークルSHATO:お笑い芸人・モデルの宣材写真撮影をしました!

(12 月 13 日更新)

学生サークル「SHATO」のメンバーが、お笑い芸人さんとモデルさんの宣材写真撮影を行いました。

 

渋谷にある芸能事務所「ニュースタッフプロダクション」様からのご依頼で今回の撮影が実現しました。

 

1年生を中心に、9時に集合して機材のセッティング。

お笑い芸人13組・モデル2名の撮影

前半は、

平成浪漫/カンフーガール/こぐれ/ハングリーぺんぎん/湯浅克典/ニコ/グイグイ堀/太田トラベル/クルスパッチ
の8組の撮影を行いました。

 

緊張しながらも、終始楽しそうに撮影していたSHATOメンバー

 

お笑い芸人の方々も、場を和ませてくれます。

 

学生が撮影したデータはすぐにパソコンに取り入れ、

マネージャーさんにすぐに確認していただき、撮影を進めて行きました。

 

後半の撮影の前に、前半に撮影したデータのバックアップをとります。

 

後半は、

ごきげんピーチ/櫻河みぽりん/ぶっこきんぐ/さくらす岡田/遠藤やすは/倉本まい子

の6組

 

撮影は順調に進みました。

 

 

 

モデルさんの髪型の調整なども学生が積極的に手直ししていました。

 

撮影は無事終了。各自レタッチをして納品の予定です。

今回撮影したものは、公式ホームページなどで実際に使用されます。

 

 

[SHATO]

 


学生サークル[SHATO]とは

コンセプトは「クラスレス」と「ネットワーク」様々な学年・ゼミの学生がクラスを超えて交流することで知識やスキルを向上させ、他分野の専門学校やサークル、企業とコラボレーションすることでトータルな作品を創り上げたり、今後の活躍にも役立つネットワークを作ることを目指しています。

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日本写真芸術専門学校 在学生・卒業生・講師 写真展情報【12月】

(12 月 10 日更新)

「RAVEN BLACK」
氏 名:黒田 渉 さん(本校助手)
会 期:2018年12月21日(金)-2018年12月26日(水)
会 場:オリンパスギャラリー東京
    https://fotopus.com/event_campaign/showroomgallery/detail/c/1522
住 所:〒160-0023  東京都新宿区西新宿1-24-1 エステック情報ビルB1F
時 間:11:00〜19:00 (最終日15:00まで) 
    会期中無休(木曜休館)・入場無料 
電 話:03-5909-0191 
黒田 渉 さんHP:https://watru-kd.myportfolio.com/work

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「都視点」
氏 名:飯田 眞秀 さん
部・科:2013年度 I 部(昼間部)フォトクリエイティブゼミ卒業 
会 期:2018年12月7日(金)-2018年12月13日(木)
会 場:富士フォトギャラリー 銀座     
    http://www.prolab-create.jp/gallery/ginza/   
住 所:〒104-0061 東京都中央区銀座1丁目2-4 サクセス銀座ファーストビル4F
時 間:平日10:30〜19:00 /土日11:00〜17:00(最終日14:00まで) ・入場無料 
電 話:03-3538-9822

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「鎌倉で一番遅い紅葉は、浄智寺」
氏 名:松本 立夫 さん
部・科:2008年度 I 部(昼間部)写真芸術科卒業 
会 期:2018年11月28日(水)〜12月24日(月) 
会 場:ギャラリー北鎌倉物語 
    http://kitakamakura-monogatari.com/index.html 
住 所:〒247-0062  神奈川県鎌倉市山ノ内1149-1 
時 間:10:00-17:00  (定休日:月・火曜日) 12/24(祝・月)は営業
料 金:無料 
電 話:0467-67-3316

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「DIARY 母と庭の肖像」
氏 名:山崎 弘義 先生(本校講師)
会 期:2018年12月15日(土)
会 場:イオンレイクタウンkaze(3階イオンホール)
    http://laketownkaze-aeonmall.com/news/event/2370/page:2
住 所:〒343-0828 埼玉県越谷市レイクタウン4-2-2
時 間:12:00〜16:00 
電 話:048-970-8501(あおぞら介護サービス内)

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「躍動する現代作家展」
氏 名:高見 彩花 さん
部・科: I 部(昼間部)1年生総合写真研究ゼミ在学
会 期:2018年11月29日(木)-2018年12月9日(日)
会 場:国立新美術館     
    http://www.nact.jp/exhibition_public/H30/#id181129-1209  
住 所:〒106-8558 東京都港区六本木7-22-2 3階展示室3A
時 間:10:00〜18:00(金曜日20:00まで) 12/4(火)休館日
料 金:大人1000円 高校生まで800円
電 話:03-5777-8600

卒業生 半田安政さんの書籍『”ONE2″』が発売されました。

(12 月 07 日更新)
2004年3月Ⅰ部(昼間部)報道・写真芸術科(現:フォトクリエイティブゼミ)卒業生

半田安政さんの2作目の写真集「”ONE2″」が発売されています。
前作の写真集「ONE」が2013年に出版されてから5年。
2013年から2018年までの5年間総勢24バンドを撮影したライブ写真集です。
躍動感があり、アーティストやその場が持つ熱、音がたくさん感じられる写真です。

写真集はヴィレッジヴァンガード店頭やタワーレコード、showcase-prints.com オンラインショップなどで購入できます。

みなさま、是非、お手にとってご覧ください。

 

 

 

書籍情報

『”ONE2″』

著者:半田安政

発売日:2018年10月3日

販売価格:2,500円(+Tax)

販売数:1,111部(ナンバリングあり)

ページ数:168ページ

【掲載アーティスト】

back number

COUNTRY YARD

Dizzy Sunfist

DRADNATS

dustbox

GOOD4NOTHING

HAWAIIAN6

HEY-SMITH

HOTSQUALL

Ken Yokoyama

locofrank

NAMBA69

Northern19

OVER ARM THROW

RADIOTS

S.M.N.

SHANK

SiM

snatch

SPREAD

STOMPIN’BIRD

tricot

しけもくロッカーズ

松尾昭彦

※A to Z

表紙題字:菊池信也(OVER ARM THROW)

購入特典:MASTER 8 JAPAN 特製“ONE2”ピック封入

販売場所:Showcase Prints(通販)

GOOD4NOTHING通販サイト

ヴィレッジヴァンガード 5店舗
(仙台ロフト店下北沢店イオン上田店アメリカ村店なんばパークス店)

ディスクユニオン店頭・通販

タワーレコード店頭・通販

その他全国各地CDショップ

(店頭での在庫有無は各店舗にお問い合わせください)



卒業生 植本一子さんの書籍『フェルメール』が発売されました。

(更新)

2006年3月Ⅰ部(昼間部)写真科フォトアートコース(現:総合写真研究ゼミ)卒業生 

写真家 植本一子さんの1年ぶりの新作『フェルメール』が発売されました。

 

 

光の魔術師といわれる17世紀オランダ絵画の巨匠ヨハネス・フェルメールの現存する全35作品を取材撮影した鑑賞記『フェルメール』

 

詩集・写真集を手がけるナナロク社と、展覧会企画や図録の出版を行うブルーシープから共同刊行された本誌は、

7ヵ国14都市、17の美術館を巡り、絵画と街、そこに集う人々を写真と文章で記録した「全点踏破」の旅を体験する、新しい美術書です。

 

斜めや正面からのクローズアップで撮り下ろしたフェルメールの写真に加えて、フェルメール作品の展示方法や、来場者の様子、

フェルメール作品を所蔵する美術館の外観を捉えた写真も収録されています。

 

お近くの書店などで、ぜひお手に取ってご覧ください。

 

 

 

 


書籍情報

『フェルメール』

2018年9月25日(火)発売
著者:植本一子
価格:2,160円(税込)
発行:ナナロク社、ブルーシープ

 

 

植本一子

2006年3月Ⅰ部(昼間部)写真科フォトアートコース(現:総合写真研究ゼミ)卒業

1984年、広島県生まれ。2003年、キヤノン写真新世紀で荒木経惟氏より優秀賞を受賞し写真家としてのキャリアをスタートさせる。

広告、雑誌、CDジャケット、PV等幅広く活動中。13年より下北沢に自然光を使った写真館「天然スタジオ」を立ち上げ、一般家庭の記念撮影をライフワークとしている。

著書に『働けECD わたしの育児混沌記』『かなわない』『家族最後の日』、共著に『ホームシック 生活(2〜3人分)』(ECDとの共著)がある。

卒業生 阿部祐己さんの写真展が『第2回 epSITE Exhibition Award』に選出されました!

(11 月 28 日更新)

卒業生の阿部祐己さんが2018年4月から9月までにエプソンイメージングギャラリー エプサイトで

開催された全6回の公募展から、最も優れた展覧会として阿部祐己写真展「Trace of Mountain」を

選出され、『第2回 epSITE Exhibition Award(エプサイト エキシビション アワード)』として

表彰されました。

 

阿部さん、おめでとうございます!

詳細はこちらから!
https://www.epson.jp/katsuyou/photo/taiken/epsite/event/gallery2/eEA/02/comment/

写真集が好評発売中です!
http://abebooks.yu-kiabe.com/products/detail/3

 

 

 

 

 

サークルSHATO:イベント「Shibuya StreetDance Week」に撮影スタッフとして参加!

(11 月 25 日更新)

学生サークル「SHATO」のメンバーが11月25日(日)に開催されました「Shibuya StreetDance Week」の撮影スタッフとしてイベント撮影を行いました。

世界中から注目されるストリートダンスを日本とアジアとの文化交流をはかりながら、国内外に発信する。「表現者(ダンサー)」・「参加者(オーディエンス)」・「舞台(ステージ)」を繋ぎ、幅広い客層に支持される新しい芸術文化として、ストリートダンスのポジショニングを確立する。
ストリートダンスをキーワードに、ストリートダンサーの聖地である渋谷から世界へ良質なエンタテインメントを発信し、国内外から渋谷への集客を目指す。その結果、より活力に溢れた街をつくる事を目的とした本イベント。

 

今回、プロのダンサーからレッスンを受ける事のできる「レクチャースポット」、ジャンル別のダンスバトルが開催される「バトルパーク」、自由に踊る「フリーダンスエリア」の撮影を担当しました。

参加しているダンサーは、こどもから大人まで。

楽しそうに踊る姿を学生たちは一生懸命撮影していました。

今回撮影したものは、Shibuya StreetDance Weekの広報物として使用されます。

 

 

 

 

[SHATO]

 


学生サークル[SHATO]とは

コンセプトは「クラスレス」と「ネットワーク」様々な学年・ゼミの学生がクラスを超えて交流することで知識やスキルを向上させ、他分野の専門学校やサークル、企業とコラボレーションすることでトータルな作品を創り上げたり、今後の活躍にも役立つネットワークを作ることを目指しています。

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写真家 濱田英明先生による特別ワークショップを開催しました。

(11 月 18 日更新)

昼・夜間部写真科1年生を対象に、

写真家 濱田英明先生による特別ワークショップを開催しました。

濱田英明先生は1977年、兵庫県淡路島生まれ。

2012年、35歳でデザイナーからフォトグラファーに転身。

同年12月、写真集『Haru and Mina』を台湾で出版。雑誌や広告撮影など幅広く活動しています。

 

本校に入学して半年の1年生が対象という事で、

写真の仕事にはどのようなジャンルがあるのかを

先生がお仕事で撮影された作品を例にお話いただきました。

 

 

雑誌、書籍、広告、ファッション、フード、アーティスト、タレント、カタログ、ドキュメンタリー、建築など

写真は、関わる分野が多岐に渡ります。

1日で完結する案件もあれば、完成まで1年かかるような案件もあるなど

分野によって、撮影や完成までの時間の違いには、学生たちもとても驚いていました。

 

 

“この写真から見えるものは?”

撮影の際に大事にされている“視点”について教えていただきました。

実はこの影は、フランス・パリにある「エッフェル塔」

誰でも撮る構図ではなく、実物を写さずどう表現するか。

“自分にしかない視点を持つ事”

それが写真家の役目でないかと濱田先生はおっしゃっていました。

 

 

 

 

 

 

パーソナルワークであるご自身のご子息を撮影した作品『ハルとミナ』のスライドを見ながら

写真をはじめられたきっかけや“視点”や“距離感”の重要さをお話いただきました。

成長記録としてこどもたちを撮影していた濱田さん。

ふと、自分の実家の玄関にちょこんと座っている息子さんを見ていると

まるで自分がもう一度生き直している風景を、後ろから見ているような不思議な感覚になり、

それをみんなにも知ってほしい!とアップしたのがはじまり。

 

自分のこどもの写真となると、実際の距離が近い分アップの写真が多くなってしまうもの。

こっち向いて、そこに立ってと指示してしまえば思い通りの撮影ができるが、

それは100%を超える事ができない。

だから、あえて親子の距離よりもちょっぴり離れて、こどものありのままを撮影しているそうです。

 

 

 

 

これから写真を仕事にしたいと考えている学生にとって、有意義な講座となりました。

 

 

講座終了後には、学生たちの質問にも気軽に答えてくださった濱田英明先生

 

 

 

濱田英明先生ありがとうございました。

 

 

 

 

 

 

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