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卒業生 斎藤小弥太さんの写真展が開催されます!

(11 月 06 日更新)

日本写真芸術専門学校写真科3年制フォトフィールドワークゼミ卒業生の斎藤小弥太さんの写真展が開催されます。

11月9日(土)には、共同通信社の編集委員である藤原 聡さんとの対談も開催されます。
貴重な機会ですので、みなさんぜひ足をお運びください!

 

「 終の家 サンディマンディラム 」

氏 名:齊藤 小弥太 さん 

部 科:I 部(昼間部)3年制フォトフィールドワークゼミ 卒業

会 期:【東京】2019年11月7日(木)-11月13日(水)

    【大阪】2019年11月21日(木)-11月27日(水)

【東京】

会 場:キヤノンギャラリー銀座

住 所:〒104-0061 東京都中央区銀座3-9-7 トレランス銀座ビルディング1F

時 間:10:30~18:30(最終日15:00まで)日・祝休館

《ギャラリートーク開催》銀座11月9日(土)13:00〜

【大阪】

会 場:キヤノンギャラリー大阪

住 所:〒530-0005 大阪市北区中之島3-2-4 中之島フェスティバルタワー・ウエスト1F

時 間:10:30~18:00(最終日15:00まで)日・祝休館

 

写真展詳細はコチラ(キヤノンギャラリーHP)

 

【齊藤 小弥太】

1986年神奈川県生まれ
ファッションスタジオ勤務を経て、フリーランスに転向。料理撮影やモデル撮影など多岐に渡って活動を続けている。
作家としては、南インド「死を待つ家」の取材や、日本の地方都市部での風景など、国内外問わず作品制作を続けている。

個展歴
2013 “永遠の園” at 新宿ニコンサロン、大阪ニコンサロン Juna21

【学内イベント】写真家 佐藤時啓先生による特別ワークショップ

(更新)

日本写真芸術専門学校では、学生の作品を著名な写真家や編集者、写真評論家から講評をしていただく特別ワークショップを実施しています。

 

 

本日のゲストは写真家佐藤時啓先生です。

佐藤先生は、スローシャッター(長時間露光)による幻想的な風景写真や光学レンズを使わないピンホール(針穴)カメラで撮影した独創的な作品で知られる写真家。国内外で個展を多数開催されており、現在も六本木の富士フイルムスクエアにて展示が開催されています。

 

 

そんな佐藤先生に、今回は学生の作品をレビューしていただきました。

 

今後どうすれば、作品はよりよくなっていくのか。どうすれば伝わるのか。写真家の目線からアドバイスをいただきました。

学生たちも真剣に佐藤先生の意見を聞いていました。

先生からアドバイスを頂いた彼らの今後の作品がますます楽しみになりました。

佐藤先生、ありがとうございました。

【国内30日間研修-フォトソーシャルビジネス科2年生-Days 13-15 / 30】

(更新)

【国内30日間研修-フォトソーシャルビジネス科2年生-Days 13-15 / 30】

小値賀町に少しずつ慣れてきて、島の大きさや道、お店など、自分なりの地図ができてきました。
島の中には神社が多くあり、
御朱印帳も売っているところがあります。また、古墳もあり、歴史を感じます。取材をするたびに
様々な驚きです。

海にはたくさんの漂流物が、取っても取っても流されてくるとか。知れば知るほど興味深い町です。
町民の方に話を聞くのが
楽しくなってきました!

【国内30日間研修-フォトソーシャルビジネス科2年生-Days 11-12 / 30】

(更新)

【国内30日間研修-フォトソーシャルビジネス科2年生-Days 11-12 / 30】

小諸の研修を終え、次は長崎県の五島列島の一つである小値賀町に来ています。
銭谷先生が羽田空港まで見送りにきていただき、元気をもらい、出発!長い距離を2日かけ移動し、
ようやく小値賀町に到着!
小値賀町役場の方が港まで迎えにきていただき、そのまま役場で打ち合わせを行いました。その後、
一周33キロの小値賀町を車で一周し、小値賀町の全体を感じ、これからの取材に生かしていきます。

【国内30日間研修-フォトソーシャルビジネス科2年生-Days 9/ 30】

(更新)

【国内30日間研修-フォトソーシャルビジネス科2年生-Days 9/ 30】

Days 9/30
日本デザイナー学院ソーシャルデザイン科2年生と、日本写真芸術専門学校フォトソーシャルビジネス科2年生が、
合同で取り組む国内30日間研修。
今回の記事は「音楽のまち・こもろ」の取材の中で小学校訪問をした9日目をお届けします。

29日、小諸市の2つの小学校を訪問しました。
ひとつは美南が丘小学校。こちらは合唱部が全国大会の常連になっている小学校です。小学3年生から6年生までの
生徒達が日々練習に取り組んでいるとうかがい、訪問させていただくことになりました。
小学校に到着し、校内に入るとすでに美しい声がどこからともなく聞こえてきていました。声のする方へ進んでいく
と音楽室があり、練習開始の16時になる前からすでに生徒達が発生練習を自主的に行っていました。
すでに美しい。。。!
その後40分以上にわたり、全体での練習を見学させていただきました。
目を閉じて耳を澄ましていると、小学校に入ることを忘れ、どこかの教会で美しい賛美歌を聞いているのではないか、
と思うほど、美しいハーモニーが延々と鳴り響いていました。
体幹や発声のためにひつようとされる筋肉を鍛えるトレーニングや、音程やリズムを先生が丁寧に指導する場面もあり、
しかし、そのひとつひとつが美しく、ずっと聞いていたいと思わせてくれる時間でした。
学生たちもうっとりと聴き入っていて、もう張り付けられたように耳を傾けていました。

その後もうひとつの小学校へ。野岸小学校です。
こちらは管楽部が全国大会の常連校で、つい最近のコンクールでも日本一を獲っている名門校です。
美南が丘小では「美しい」のひと言に尽きるうっとり時間でしたが、こちらは「楽しい」のひと言に尽きるノリノリの
時間でした。
管楽部と聞くと、クラシックをイメージしていたのですが、まさかのジャズ!しかも本格的なジャズで、各種サクスフォンや
トロンボーン、トランペットなどがジャズベースとドラムの軽快なリズムに乗って、名曲を奏でまくりました。
思わず体がリズムを刻んでしまうほど。学生達も笑顔になって、取材を忘れてのってしまっていました。

音楽がこれだけ深く根付いている、ということを実感し、心がほくほくしたまま宿舎に戻りました。
学生たちのこの夜のプレゼンはその興奮が続いているままかのような、素敵な1日となりました。

【国内30日間研修-フォトソーシャルビジネス科2年生-Days 7-8/ 30】

(更新)

【国内30日間研修-フォトソーシャルビジネス科2年生-Days 7-8/ 30】

Days 7-8/30
日本写真芸術専門学校フォトソーシャルビジネス科2年生、日本デザイナー学院ソーシャルデザイン科2年生とが、
合同で取り組む国内30日間研修。
今回の記事は「音楽のまち・こもろ」インタビューの続報をお届けします。

27日と28日は立て続けにたくさんの方々へインタビューを行いました。
現在、小諸市では3年連続で毎年「作曲コンクール」を開催しています。これは小中高へ通うこども達から作曲を募り、
その最優秀賞の受賞作品を、翌年の17時の防災無線で流すサインメロディとする、というものです。実際に滞在中のいま、
毎日17時になると、昨年の最優秀作品の曲が流れています。この音楽を聴いて、「小諸のこどもが作った曲なんだ」
「今日もいい1日だったな、明日もいい1日にしよう」という気持ちを持って欲しい、という思いを込めて、市が取り組ん
でいる事業だそうです。
その「作曲コンクール」に実際に出品した小学生とその親御様からのインタビュー、次いで小諸市を中心に長野県内で活動
する音楽家の団体メロディアさんへのインタビュー、翌日は小諸市長、小諸市教育委員会教育長、小諸市在住の作曲家オギ
タカさん、ととても密度の濃いインタビューを行いました。

児童の生の声は、先日聞いた別の児童の声とは異なっていて、それでも「作曲コンクール」がとても彼女達にとって有意義
なもので、また来年も取り組みたい、と感じていることがわかりました。また音楽が町に少しずつ増えてきていることを実
感しているということもわかりました。

メロディアさんからは、実際にプレーヤーから見た小諸市の取り組みについてうかがうことができました。市の職員の方々
とも、児童達の意見とも、異なった切り口の意見や感想は、話を聞いている学生たちもとても新鮮に思えたようです。
その話を聞いて、「音楽のまち」という取り組みそのものについても、学生の間で議論が起こるなど、とても参考になる
内容でした。

翌日の市長からのヒアリングでは、市長が小諸市にかける熱い情熱に直に触れることができました。また、市長は小諸市の
歴史を語ってくださり、小諸市に「音楽」という文化的な芸術を施策として取り入れようとした経緯などもお教え頂けました。
学生達も市長の話を聞いた後に「市長の小諸愛の深さを実感した」とこぼすほど。また、「市長は理想を描くだけじゃなくて、
とても現実的で、施策がひとつひとつステップを踏むようになっているのがわかった」と学生のひとりがとても感動していました。

そのまま教育長の話を聞くと、小諸市の文化の豊かさ、様々なジャンルの芸術が根付いていることをお教え頂けました。特に
「小室節」についてご教授頂けました。音楽がどれだけ深く小諸に根付いているかがよくわかりました。さらに教育長からは
今後の「作曲コンクール」の展望についてもお話しいただき、学生達が連日議論していたことへのヒントを得ることができま
した。

最後に作曲家のオギタカさんからお話をうかがうと、そのオギタカさんの人柄の良さ、音楽に傾ける愛情の深さを感じること
ができました。学生の1人が「本当にいいアイディアのヒントをもらえました」と満面の笑顔で話してくれました。

その後、宿舎に戻り、熱心に学生達は制作活動を続けました。

【国内30日間研修-フォトソーシャルビジネス科2年生-Days 4~5 / 30】

(更新)

国内30日間研修-フォトソーシャルビジネス科2年生-Days 4~5 / 30

日本デザイナー学院ソーシャルデザイン科2年生と、日本写真芸術専門学校フォトソーシャルビジネス科2年生が、合同で取り組む国内30日間研修。
今回の記事は「音楽のまち・こもろ」のメイン企画のひとつ、小諸市主催のミニコンサートでの取材活動です。

市の教育委員会の方々が運営している当イベントにて、学生たちがお手伝いをしながら、来場者や演奏者の方々に生の声を聞いていきました。
学生のひとりは、ナレーションという大役も任されながら、出演者やスタッフの方々との距離を縮めていくことができました。

来場者の中には、このミニコンサートに毎回訪れる、という方もいらっしゃり、「音楽のまち」としての施策がしっかりと浸透してきているのを感じることができました。音楽は日々に潤いを与えてくれるものだと思います。今回はピアノ独奏のミニコンサートでしたが、雨の金曜日の夜、ピアノの音色に耳を傾けて、来た時よりもちょっぴり潤った笑顔で帰られる観客のみなさんの姿を学生たちは見送ることができました。

また、教育委員会の方々のお話を聞きながら、「音楽のまち」としての施策を浸透させていくひたむきな努力や、その裏にある苦労なども垣間見ることができました。
今回の取材をもとに、またインタビューでの切り口をブラッシュアップさせながら、ロゴ制作により励めることでしょう!!

あいにくの雨模様の金曜日でしたが、明日からは取材日和になりそうです。小諸市を積極的に動き回る学生たちが明日はどんな出会いをするのか、楽しみです。

【課外活動】メイク学校とコラボしたビューティ撮影

(10 月 29 日更新)

美容専門校「AFLOAT school」とコラボレーションして

ビューティ撮影を実施しました。

 

 

「AFLOAT school」は、全国に店舗を展開しているトータルビューティーサロン

AFLOAT GROUPが母体のヘア&メイクスクール

 

AFLOATの学生さんたちは、早朝から撮影に向けてメイクをスタート。

半年間メイクの勉強をしてきた学生さんたちは

テキパキと作業を進めていてとても心強いです。

 

教室の机には様々なメイク用品で溢れていました。

 

 

 

 

 

撮影中も、メイクの修正が入ります。

普段は写真学生同士撮影し合う事が多いのですが、今回は、両校の学生にとっての作品となる為、

とても真剣な眼差しで撮影に挑んでいる学生の姿が見られました。緊張感のある撮影に仕事さながらの空気を感じました。

 

 

様々なカットを撮影し、パソコンの画面でAFLOATの学生さんたちにチェックしてもらいました。

今回の撮影で出来上がった作品の一部をご紹介します。

 

 

 

 

全グループの撮影が終了し、今回のコラボレーションは終了となりました。

アフロートスクールのみなさん、ご協力ありがとうございました!

 

 

 

 

 

 

 


学生サークル[SHATO]とは

コンセプトは「クラスレス」と「ネットワーク」様々な学年・ゼミの学生がクラスを超えて交流することで知識やスキルを向上させ、他分野の専門学校やサークル、企業とコラボレーションすることでトータルな作品を創り上げたり、今後の活躍にも役立つネットワークを作ることを目指しています。

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【産学協同】「渋谷ファッションウイーク」イベント撮影

(10 月 28 日更新)

10月19日(土)20日(日)に開催されました「渋谷ファッションウイーク」の

撮影スタッフとしてイベント撮影を行いました。

 

さまざまな国籍や世代の人々が集い、最先端かつ独自のカルチャー、エンターテイメントを発信し続ける街、渋谷。
「渋谷ファッションウイーク」は渋谷の情報発信の中心軸となる「ファッション」を切り口に、世界5大コレクションの一つである「Rakuten Fashion Week TOKYO」と連動し、関係官庁の協力を得て地元商店街と大型路面店を核にして開催した本イベント。

 

 

朝早くから集合した学生たちは、メイクルームでの撮影からスタート。

 

 

 

 

いつもと違う雰囲気に、街行く人から「何かイベントがあるんですか?」と質問され、イベントを説明する学生の姿も。

 

 

多彩なジャンルの音楽が街中に広がる秋の音楽祭「第14回渋谷音楽祭 2019 ~ SHIBUYA MUSIC SCRAMBLE ~」との

コラボレーション企画として開催された渋谷ファッションウイークのメインイベント「SHIBUYA RUNWAY」は、

大規模な交通規制が行われた文化村通りにレッドカーペットが敷かれ、渋谷の街にランウェイが出現し、青空の下、ファッションショーが実施されました。

 

 

いよいよランウェイスタート

 

報道陣に混ざり、ランウェイのセンターと、サイドに分かれて撮影を行いました。

今回撮影したものは、渋谷ファッションウイークの広報物として使用されます。

 

 

[SHATO]

 


学生サークル[SHATO]とは

コンセプトは「クラスレス」と「ネットワーク」様々な学年・ゼミの学生がクラスを超えて交流することで知識やスキルを向上させ、他分野の専門学校やサークル、企業とコラボレーションすることでトータルな作品を創り上げたり、今後の活躍にも役立つネットワークを作ることを目指しています。

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日本写真芸術専門学校 在学生・卒業生・講師 写真展情報【11月】

(更新)

 

「 視線をむすぶ<野分き> 」

氏 名:神田 開主 さん
部 科:2010年3月 I部(昼間部) フォトアートゼミ卒業
会 期:2019年10月29日(火)- 11月10日(日)
会 場:TAP Gallery http://tapgallery.jp
住 所:〒135-0022 東京都江東区三好3-2-8
時 間:12:00~19:00 月曜休廊
料 金:入場無料

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「 GROUND RESUME 」

氏 名:喜多 研一 さん
部 科:2015年3月 II部(夜間部) ドキュメンタリーフォトゼミ 卒業 
会 期:2019年11月02日(土)- 11月14日(木)
会 場:ギャラリーヨクト http://yocto.webcrow.jp
住 所:〒160-0004 東京都新宿区四谷4-10 ユニヴェールビル102
時 間:12:00~19:00(14日のみ17:00まで) 会期中無休
料 金:入場無料

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「 枯野 」

氏 名:山市 直佑 さん
部 科:2007年3月 I部(昼間部) 3年制 フォトフィールドワークコース 卒業
会 期:2019年11月02日(土)- 11月30日(土)
会 場:Gallery722 https://ameblo.jp/whitegarden722/theme-10084711232.html
住 所:〒709-0601 岡山県岡山市東区吉井208ホワイトガーデン内
時 間:10:00~17:00(最終日のみ15:00まで)
料 金:入場無料

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「 今日も、写真日和 」

氏 名:齊藤 宙さん 
部 科:2006年3月 I部(昼間部) 2年制報道写真科(現:ドキュメンタリーフォトゼミ)卒業

氏 名:近藤 信也
部 科:2003年3月 I部(昼間部) 2年制報道写真科卒業(現:ドキュメンタリーフォトゼミ)卒業

氏 名:植本 一子
部 科:2006年3月Ⅰ部(昼間部)写真科フォトアートコース(現:総合写真研究ゼミ)卒業

氏 名:齊藤 冴海さん
部 科:2011年3月 I部(昼間部) 3年制 フォトフィールドワークコース 卒業

氏 名:藤田 鈴加さん
部 科:2013年3月 I部(昼間部) 3年制 フォトフィールドワークコース 卒業

氏 名:橋場 大さん
部 科:2013年3月I部(昼間部) 3年制写真科フォトアートゼミ卒業

氏 名:野口 梢さん
部 科:2014年3月  I部(昼間部) 2年制ファッションポートレートゼミ 卒業

会 期:2019年11月02日(土)- 11月03日(日)
会 場:岩手県公会堂ギャラリー http://iwate-kokaido.jp/index.html
住 所:〒020-0023 岩手県盛岡市内丸11-2
時 間:10:00~17:30
料 金:入場無料

同時開催:フィルム写真館 POND H0USE 撮影会

大判モノクロフィルムを使用した記念写真の撮影会をします。

日 時:11/2(Sat.)/3(Sun.) 10:00-17:00
会 場:岩手県公会堂15号室
申 込:当日先着順
料 金:10,000円(六切り木製パネル写真仕上げ1点を納品・送料込み)
※納品には2か月ほどお時間を頂きます。

HP:http://www.pond-house-photo.com/

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「 1/4金曜 」

氏 名:範 嘉樹 さん
部 科:I部(昼間部)2年制2年ファッションポートレートゼミ 在校生
会 期:2019年11月05日(火)- 11月10日(日)
会 場:半山ギャラリー https://www.mid-levels.gallery/
住 所:〒196-0003東京都世田谷区松原1-51-3 エトワール 3F
時 間:12:00~18:30(最終日のみ17:00まで) 月曜日休館
料 金:入場無料

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「 サンディマンディラム 」

氏 名:齊藤 小弥太 さん
部 科:2008年3月 I部(昼間部) 3年制 フォトフィールドワークコース 卒業

東京会場
会 期:2019年11月07日(木)- 11月13日(水)
会 場:キヤノンギャラリー銀座 https://cweb.canon.jp/gallery/schedule/ginza.html
住 所:〒104-0061 東京都中央区銀座3-9-7
時 間:10:30~18:30(最終日のみ15:00まで) 日祝日休館
料 金:入場無料

大阪会場
会 期:2019年11月21日(木)- 11月27日(水)
会 場:キヤノンギャラリー銀座 https://cweb.canon.jp/gallery/schedule/osaka.html
住 所:〒530-8260 大阪市北区中之島3-2-4 中之島フェスティバルタワー・ウエスト1F
時 間:10:00~18:00(最終日のみ15:00まで) 日祝日休館
料 金:入場無料

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「 鎌倉、どこよりも遅い紅葉の季節 」

氏 名:松本 立夫 さん
部 科:2009年3月I部(昼間部) 2年制写真芸術科(現:クリエイティブフォトゼミ) 卒業
会 期:2019年11月20日(水)-12月22日(日)
会 場:ギャラリー北鎌倉物語  http://kitakamakura-monogatari.com/
住 所:〒247-0061 神奈川県鎌倉市山ノ内1149-1
時 間:10:00~17:00 月・火曜日定休日 
    7/15(月・祝)は営業7/17(水)は代休となります。
電 話:0467-67-3316

カフェ営業をしています。

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「 CROSSROAD 」

氏 名:山崎 弘義 先生(本校講師)
会 期:2019年11月22日(金) -11月30日(土)
会 場:ギャラリーヨクト  http://yocto.webcrow.jp/
住 所:〒160-0004 東京都新宿区四谷4-10 ユニヴェールビル102
時 間:13:00~19:00 会期中無休
料 金:入場無料

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