TOPICSトピックス

【重要】電話回線不通のお知らせ

(01 月 27 日更新)

校舎改修に伴う電話回線工事のため

2月3日(月)午前中に、電話が繋がらない時間がございます。(30分程度)

御用のある方は、大変ご不便をお掛け致しますが、正午以降にご連絡くださいますようお願い申し上げます。

 

【資料請求・お問い合わせについて】

資料請求・インターネットでのお問い合わせは随時受け付けております。

 

 

【キャリアイベント】沖縄ワタベウェディング企業説明会を実施しました。

(01 月 24 日更新)

日本写真芸術専門学校にて、リゾートウェディングの大手企業「沖縄ワタベウェディング」の企業説明会を実施しました。

 

沖縄ワタベウェディング株式会社は、リゾートウェディング事業だけでなく、地元婚礼事業、インバウンド事業、メディア事業と事業も大きく展開されており、職種も幅広いです。

 

沖縄ワタベウェディング株式会社HP

https://www.okinawa-watabewedding.co.jp/

 

まずは人事の新里さまから会社説明をいただきました。

今回は本校用にフォトグラファー募集について、特に詳しくご説明いただきました。

 

チャペルや挙式、挙式後セレモニーだけではなく、ビーチ撮影などロケーションを活かした撮影内容も沖縄ワタベウェディングの特長です。

 

先輩の仕事ムービーも通じて、仕事への理解も深まりました。

キャリアプランや研修内容など、入社後の内容にもご説明いただけたことは、学生の安心につながったのではないでしょうか。

 

さらに、日本写真芸術専門学校の卒業生で、フォトグラファー樋口様にもご説明いただきました。

リゾートウェディングでのフォトグラファーについての働きがいや実際の具体的な仕事のエピソードを余すところなく、お話いただきました。

 

本校卒業生だからこその話に、学生は多いに学びになったようです!

参加学生のコメント

「いろいろな話をしてくださり、興味がとても湧いた。魅力の多い企業でウェディングに関することをもっと調べてみようと思った」

「内容を深く聞けて参考になりました」

 

沖縄ワタベウェディング株式会社の樋口様、新里様、貴重なお話をありがとうございました!

 

日本写真芸術専門学校のキャリア支援は学生と企業をつなぐ「架け橋」となる役割を目指しています。

本校では学生のためによりよいキャリア支援を目指しています。

その一つとして、企業と学生が出会える機会や支援の機会を設けています。

キャリア支援の詳しい取り組みはこちらをご覧ください。

https://npi.ac.jp/employment/support.html

 

【学内イベント】美術家 万代洋輔先生 × 写真家 倉谷卓先生アーティスト・トーク

(01 月 21 日更新)

日本写真芸術専門学校では、著名な写真家や編集者、写真評論家からお話を伺う特別ワークショップを実施しています。

今回の特別ワークショップは、美術家 万代洋輔先生と写真家 倉谷卓先生によるアーティスト・トークです。

万代先生は、本校卒業後、2006年から2008年まで、不法投棄の現場に出向き、現場にある投棄物を素材としてオブジェを作成し、完成した立体作品を記録する作品などを発表されています。

聞き手は、本校講師 写真家 倉谷卓先生です。

2人とも本校を卒業されており、当時の学生生活でのお話などを交えながら、作家としての活動や作家として活躍するまでのお話を伺いました。

 

在学中からフォトグラファーのアシスタントを勤め、その後、印刷関連のアルバイトをしながら作品作りを進めている中で、もっと作品と向き合いたい。という思いから退職し、初の個展を開催したことが作家としてのはじまり。

 

万代先生は、2014年からTARO NASUギャラリーに所属しており、現在まで2回開催された展示でのエピソードを伺いました。

 

所属ギャラリーでの2回目での展示で公開された作品は、ご自身の祖母の死と、妹さんの妊娠をきっかけに廃棄物を拾い始め、スキャナーで撮影した作品を発表されています。

 

毎日作品を制作することが毎日苦しくも楽しい。暮らしの全てが作品に直結します。という言葉からは、美術家とは生き方そのものを指すのだと感じました。

最後は、「写真」と「画像」の違いというテーマで盛り上がりました。

 

 

 

万代先生、倉谷先生ありがとうございました。

若手作家18名によるグループ展 「いま生きているということ」

(01 月 20 日更新)

総合写真研究ゼミ2年生によるグループ展「いま生きているということ」が、2月12日(水)より目黒区美術館区民ギャラリーで開催します。

本展は日本、中国、台湾、ベトナムの20代の若い作家18名による展覧会です。会期は2月16日(日)まで、ぜひ会場に足をお運びください。

▼出展作家(50音順)
殷悦 、薄葉亮人、香川永地、金木風弥、グェントアン、澤田颯麻、下平雄也、杉山麗奈、鈴木颯太郎、高見彩花、チョウサク、林藍莉、檜山彩音、フタクキ、福田敦弘、箕輪大雅、李卓文、梁天

 

「いま生きているということ」

会 期:2020年2月12日(水)-2月16日(日)
会 場:目黒区美術館区民ギャラリー
時 間:10:00~18:00
料 金:入場無料(入館は閉館30分前まで/最終日は15:00まで)

【キャリアイベント】第2回企業様向け学校説明会を開催致しました。

(更新)

日本写真芸術専門学校では1月17日(金)に「第2回 企業様向け学校説明会」を開催致しました。

説明会内容は以下です。

・学校紹介、学校ニュース

・本校学生就職傾向について

・留学生採用について

・交流会inポートフォリオコンペ

 

この説明会では本校と本学生について知っていただくことで、

今後「就職活動する学生」と「採用活動を進めていく企業様」のより良いマッチングの場を築くことを目的としています。

また、各学科について詳しい情報をお伝えすることで、企業様における募集職種の幅を広げていただくことも目的としています。

 

今回は新たに「留学生のビザ更新」に関する説明を新たに加え、

企業様よりよくご質問頂く内容の説明と過去の対応事例をご紹介しました。

 

説明会終了後は現在開催中の本校イベント

「ポートフォリオコンペ」https://npi.ac.jp/wp/topics/archives/5222

に参加している学生と企業様が交流できる時間を設けました。

交流会では、学生によるミニプレゼンや企業様による作品講評やアドバイスもいただくことができました。

今回参加した学生は2021年4月入社を目指し、これから就職活動を始動する学生ばかりです。

参加学生より

「たくさんの企業さまとお話ができてよかったです。説明会に行ってみたい会社もできました。」

「初めて、企業さまと接することができまた作品を見てもらうことができたことはとても良かったです。

 これからこういう場をしっかり活かしていきたいです。」

という感想など多数寄せられました。

 

ご参加いただきました企業の皆様、ありがとうございました。

 

日本写真芸術専門学校のキャリア支援は学生と企業をつなぐ「架け橋」となる役割を目指しています。

本校では学生のためによりよいキャリア支援を目指しています。

その一つとして、企業と学生が出会える機会や支援の機会を設けています。

キャリア支援の詳しい取り組みはこちらをご覧ください。https://npi.ac.jp/employment/support.html

卒業生 女鹿成二さん 写真展「somewhere」

(01 月 12 日更新)

卒業生の女鹿成二さんが所属するクリエイティブユニット、東京賛歌による写真展が開催中です。

2人の姉妹がどこかへ旅する姿を、春夏秋冬と4シーズンに渡って撮影した作品が一堂に会します。

みなさまぜひ足をお運びください。

 

女鹿 成二さん

「somewhere」

会 期:2020年1月7日(火)-1月15日(木)
会 場:shibuya connect https://shibuyabridge.jp/floor/
住 所:〒150-0011 東京都渋谷区東一丁目29番3号 渋谷BRIDGE B棟1階
時 間:12:00~20:00
料 金:入場無料

 

大和田良先生 写真展「中正なる道」

(更新)

大和田良先生の展示が大正大学のキャンパス内に設置されているアートスペース「 ESPACE KUU空」にて開催中です。

じっくりと作品を見ることができる展示です。

みなさんぜひ足をお運びください。

 

大和田 良 先生
「中正なる道」
会 期:2020年1月10日(金)〜5月31日(日)
会 場:ESPACE KUU空 大正大学5号館1階

日本写真芸術専門学校 在学生・卒業生・講師 写真展情報【1月】

(01 月 08 日更新)

 

「 somewhere 」

氏 名:女鹿 成二 さん
部 科:2011年3月I部(昼間部)写真科 2 年制 フォトクリエイティブゼミ 卒業
会 期:2020年1月7日(火)-1月15日(木)
会 場:shibuya connect https://shibuyabridge.jp/floor/
住 所:〒150-0011 東京都渋谷区東一丁目29番3号 渋谷BRIDGE B棟1階
時 間:12:00~20:00
料 金:入場無料

公式サイト:https://tokyosanka.com/
11日(土)17:00よりレセプションを行いますのでぜひお越しください。

「 うれしい生活 」

氏 名:植本 一子 さん
部 科:2006年3月I部(昼間部)写真科3年制 フォトアートコース(現:総合写真研究ゼミ)卒業
会 期:2020年1月10日(金)-1月23日(木)
会 場:nidi gallery https://nidigallery.com/
住 所:〒150-0011 東京都渋谷区東2-27-14ペガサスマンション恵比寿#102
時 間:13:00~20:00(水曜休館)
料 金:入場無料

レセプションパーティー 2020年1月11日(土) 18:00-20:00 どなた様でもご参加できます。

「 Naoka Iwamoto Photo Exhibition 」

氏 名:岩本 菜穂香 さん
部 科:2018年3月I部(昼間部)写真科2年制 コマーシャルフォトゼミ 卒業
会 期:2019年12月22日(日)-2020年1月19日(日)
会 場:OPTICIEN Loyd https://www.opticienloyd.com
住 所:〒150-0001 東京都渋谷区神宮前4-26-35 FARMビル 2F
時 間:11:00~20:00(火曜休館)
料 金:入場無料

「 第81回公募展「鉄道 vol.10」(前期) 」

氏 名:十川 忠行 さん 
部 科:2012年3月II部(夜間部)写真科2年制 広告・肖像写真科 (現:ファッションポートレートゼミ)卒業

氏 名:伊藤 純一 さん 
部 科:1992年3月I部(昼間部)写真科2年制 肖像写真科 (現:ファッションポートレートゼミ)卒業

会 期:2020年1月25日(土)-2月2日(日)
会 場:ぎゃらりー Knulp  http://gallery-knulp.biz/
住 所:〒113-0022 東京都文京区千駄木3-43-10トウトクビル2階
時 間:11:00~19:00 (最終日は17時まで)会期中無休
料 金:入場無料

1月25日(土)18:00より出展者によるギャラリートークを行います。どなたでも参加できます。

「 ライフ・コレクション・イン・ニューヨーク 」

氏 名:木村 孝 さん
部 科:2010年3月I部(昼間部)写真科2年制 コマーシャルフォトゼミ卒業

東京会場
会 期:2020年2月26日(水)-3月10日(火)
会 場:銀座ニコンサロン https://www.nikon-image.com/activity/exhibition/salon/
住 所:〒104-0061 東京都中央区銀座7-10-1 STRATA GINZA 1F ニコンプラザ銀座内
時 間:10:30~18:30(日曜休館/最終日15:00まで)
料 金:入場無料

大阪会場
会 期:2020年3月19日(木)- 4月1日(水)
会 場:大阪ニコンサロン https://www.nikon-image.com/activity/exhibition/
住 所:〒530-0001 大阪府大阪市北区梅田2-2-2
    ヒルトンプラザウエスト・オフィスタワー13階 ニコンプラザ大阪内
時 間:10:30〜18:30(日曜休館/最終日のみ15:00まで)
料 金:入場無料

「 ALIVE ~GREAT HORIZON~ 」

氏 名:井村 淳 さん
部 科:1992年3月I部(昼間部)写真科 2 年制 写真芸術科(現:フォトクリエイティブゼミ) 卒業
会 期:2020年1月17日(金)-1月23日(木)
会 場:富士フイルムフォトサロン 東京 スペース1 http://fujifilmsquare.jp/event.html
住 所:〒107-0052 東京都港区赤坂9丁目7番地3号〒
時 間:10:00~19:00 (入館は18:50まで)
料 金:入場無料

 

【産学協同】タレント宣材写真撮影

(01 月 07 日更新)

渋谷にある芸能事務所「ニュースタッフプロダクション」様からのご依頼で、

お笑い芸人さんの宣材写真撮影を実施しました。

 

 

 

ポージングの指示をしたり、コミュニケーションを取りながら撮影に挑みました。

 

緊張しながらも、終始楽しそうに撮影していたSHATOメンバー

 

 

 

撮影データをマネージャーさんに確認していただき、ポージングや表情の指示を出しながら、撮影を進めて行きました。

 

 

 

 

撮影は無事終了。今回、撮影したデータの一部をご紹介します。

今回撮影したものは、公式ホームページなどで実際に使用されます。

 

 

[SHATO]

 


学生サークル[SHATO]とは

コンセプトは「クラスレス」と「ネットワーク」様々な学年・ゼミの学生がクラスを超えて交流することで知識やスキルを向上させ、他分野の専門学校やサークル、企業とコラボレーションすることでトータルな作品を創り上げたり、今後の活躍にも役立つネットワークを作ることを目指しています。

twitter

instagram

 

 

【NPIポートフォリオコンペティション展】

(更新)

 

1月14日(火)より第6回NPIポートフォリオコンペティション展が開催されます。
学生が今まで学んだことと、独自の感性を発揮した個性豊かな作品集が一堂に会します。
170作品以上の見応えある作品をぜひ、ご堪能下さい。

※NPIポートフォリオコンペティション展とは
日本写真芸術専門学校の学生が制作したポートフォリオ(作品集)の質を競い合う学内コンペティション展です。
グランプリ、準グランプリをはじめ、審査員を務められた先生方による各個人賞を開催と共に発表します。
受賞した作品のコメントともに、お楽しみください。

期 間:2020年1月14日(火)~1月19日(日)
時 間:10時~18時(初日は14時から、最終日は17時まで)
場 所:ギャラリー大和田
    〒150-0031 東京都渋谷区桜丘町23−21

1 / 5912345...102030...最後 »
2020年1月 | 2019年12月 | 2019年11月 | 2019年10月 | 2019年9月 | 2019年8月 | 2019年7月 | 2019年6月 | 2019年5月 | 2019年4月 | 2019年3月 | 2019年2月 | 2019年1月 | 2018年12月 | 2018年11月 | 2018年10月 | 2018年9月 | 2018年8月 | 2018年7月 | 2018年6月 | 2018年5月 | 2018年4月 | 2018年3月 | 2018年2月 | 2018年1月 | 2017年12月 | 2017年11月 | 2017年10月 | 2017年9月 | 2017年8月 | 2017年7月 | 2017年6月 | 2017年4月 | 2017年3月 | 2017年2月 | 2017年1月 | 2016年11月 | 2016年10月 | 2016年9月 | 2016年8月 | 2016年7月 | 2016年6月 | 2016年5月 | 2016年4月 | 2016年3月 | 2016年2月 | 2016年1月 | 2015年12月 | 2015年11月 | 2015年10月 | 2015年9月 | 2015年8月 | 2015年7月 | 2015年6月 | 2015年4月 | 2015年3月 | 2015年2月 | 2015年1月 | 2014年12月 | 2014年11月 | 2014年10月 | 2014年9月 | 2014年7月 | 2014年6月 | 2014年5月 | 2014年3月 | 2014年2月 | 2014年1月 | 2013年12月 | 2013年11月 | 2013年10月 | 2013年9月 | 2013年8月 | 2013年5月 | 2013年4月 | 2013年3月 | 2013年1月 | 2012年12月 | 2012年11月 | 2012年10月 | 2012年9月 | 2012年7月 | 2012年5月 | 2012年4月 | 2012年3月 | 2012年1月 | 2011年12月 | 2011年11月 | 2011年10月 | 2011年9月 | 2011年8月 | 2011年7月 | 2011年6月 | 2011年5月 | 2011年4月 | 2011年3月 | 2011年2月 | 2011年1月 | 2010年12月 | 2010年11月 | 2010年10月 | 2010年9月 | 2010年8月 | 2010年7月 | 2010年6月 | 2010年5月 | 2010年3月 | 2010年2月 | 2010年1月 | 2009年12月 | 2009年11月 | 2009年10月 | 2009年9月 | 2009年8月 | 2009年7月 | 2009年6月 | 2009年5月 | 2009年4月 | 2009年3月 | 2009年2月 | 2008年12月 | 2008年11月 | 2008年10月 | 2008年9月 | 2008年6月 | 2008年4月 | 2008年3月 | 2008年2月 | 2007年12月 | 2007年11月 | 2007年10月 | 2007年9月 | 2007年8月 | 2007年7月 | 2007年6月 | 2007年5月 | 2007年4月 | 2007年3月 | 2007年1月 | 2006年12月 | 2006年10月 | 2006年9月 | 2006年8月 | 2006年6月 | 2006年5月 | 2006年3月 | 2006年1月 |