TOPICSトピックス

【キャリアイベント】2020年卒向け キャリアガイダンス実施

(10 月 19 日更新)

日本写真芸術専門学校では

2020年卒学生向けにキャリアガイダンスを実施しました。

今回「自分を知る。業界を知る。」をテーマに

・適性テスト

・進路希望調査シート記入

・求人状況やキャリアイベント情報

上記3つを実施しました。

 

今回の適性テストの結果が全てではありませんが、自分について知る為の指標となります。

例えば、今後就職・作家活動を進めていくなかで自身の性格や傾向など

自身を深掘りしていくときに役に立ちます。

テスト結果は11月の振り返り講座にて返却し、あわせて自己PRを作成していきます。

2020年卒学生もいよいよ本格始動です。

今回のイベントは2020年卒学生の就職・作家活動の第一歩です。

一緒に少しずつ準備していきましょう!

 

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日本写真芸術専門学校のキャリア教育は自身を考えるきっかけの場をつくります

本校のキャリア教育では学生が自身について考えるきっかけや企業と出会うきっかけ作りを行っています。

その他にも履歴書や面接対策、卒業後のライフプランなど、よりよいキャリア支援を今後も継続的に行います。

キャリア支援の詳しい取り組みはこちらをご覧ください。

//npi.ac.jp/employment/support.html

 

サークルSHATO:「Shibuya StreetDance Week 2018」に撮影スタッフとして参加します!

(更新)

11月25日(日)に代々木公園にて開催されるイベント「Shibuya StreetDance Week 2018」に
写真校の学生サークル「SHATO(シャト)」のメンバーが撮影スタッフとして参加する事が決定いたしました。

世界中から注目されるストリートダンスを日本とアジアとの文化交流をはかりながら、国内外に発信する。
「表現者(ダンサー)」・「参加者(オーディエンス)」・「舞台(ステージ)」を繋ぎ、
幅広い客層に支持される新しい芸術文化として、ストリートダンスのポジショニングを確立する。
ストリートダンスをキーワードに、ストリートダンサーの聖地である渋谷から世界へ
良質なエンタテインメントを発信し、国内外から渋谷への集客を目指す。その結果、より活力に溢れた街をつくるイベント。

学生たちが撮影した写真は、
イベントの様子としてホームページや広報誌にて使用される予定です。

ホームページやFacebookで情報公開されております。
みなさんぜひチェックしてみてください!

■Shibuya StreetDance Week 2018HP
http://www.streetdanceweek.jp/

サークルSHATO:「渋谷ファッションウィーク」に撮影スタッフとして参加します!

(更新)

 

10月21日(日)に渋谷・文化村通りにて開催されるイベント「渋谷ファッションウィーク」に
写真校の学生サークル「SHATO(シャト)」のメンバーが撮影スタッフとして参加する事が決定いたしました。

さまざまな国籍や世代の人々が集い、最先端かつ独自のカルチャー、エンターテイメントを発信し続ける街、渋谷。
「渋谷ファッションウイーク」は渋谷の情報発信の中心軸となる「ファッション」を切り口に、
世界5大コレクションの一つである「Amazon Fashion Week TOKYO」と連動し、関係官庁の協力を得て地元商店街と
大型路面店を核にして開催します。

今回SHATOは、メインであるランウェイの撮影と、メイクルームでの撮影を担当します。

 

学生たちが撮影した写真は、
イベントの様子としてホームページや広報誌にて使用される予定です。

 

ホームページやFacebookで情報公開されております。
みなさんぜひチェックしてみてください!

■渋谷ファッションウィークHP
http://www.shibuya-fw.com/

サークルSHATO:「渋谷音楽祭」に撮影スタッフとして参加します!

(更新)

 

10月20日(土)21日(日)に渋谷にて開催されるイベント「渋谷音楽祭」に
写真校の学生サークル「SHATO(シャト)」のメンバーが撮影スタッフとして参加する事が決定いたしました。

渋谷の街全体がステージとなる「渋谷音楽祭」が、渋谷駅周辺の複数会場で開催されます。

クラシックやジャズ、ポップスなど多種多様なジャンルのパフォーマンスが繰り広げられ、

街全体にさまざまな音楽が賑やかに響き渡ります。渋谷駅からパノラマのごとく広がるステージを回遊しながら、

渋谷のまちを「音楽」とともに楽しめるイベントです。

 

学生たちが撮影した写真は、
イベントの様子としてホームページや広報誌にて使用される予定です。

ホームページやFacebookで情報公開されております。
みなさんぜひチェックしてみてください!

■渋谷音楽祭HP
http://shibuyamusicscramble.tokyo/

【重要】「学び直し支援金制度 A期間締切」および「追加募集」のお知らせ

(10 月 18 日更新)

 

学び直し支援金制度のA期間は募集定員に達し、

2018年10月18日(木)をもちまして締め切らせていただきました。

多くの皆様にご出願いただきましたことを厚く御礼申し上げます。

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そしてこの度、【学び直し支援金制度の追加募集】が決定しました!

期 間:2018年10月19日(金)~2018年10月30日(水)

定 員:5名

減免額:50,000円(昼間部)、20,000円(夜間部)

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B期間は予定通り2018年11月1日(木)より、受付を開始いたします。

 

*AO入学、推薦入学(学校推薦・自己推薦)は現在も願書受付中です*

尚、呉学園特待生制度につきましては
2018年10月31日 <必着> まで募集を行っております。

★呉学園特待生制度について 

卒業生の岡田 将さんが写真新世紀2018の優秀賞を受賞されました!

(10 月 15 日更新)

卒業生の岡田 将さんが「写真新世紀2018年度」において優秀賞を受賞されました!

10月27日(土)から11月25日(日)まで、受賞者の作品を展示する「写真新世紀展2018」が

東京都写真美術館にて開催されます。

11月2日(金)に2018年度の優秀賞受賞者7名の中からグランプリを選出する公開審査会が

東京都写真美術館にて開催されます。

みなさんぜひご覧ください。

村越としや先生 写真展「濡れた地面はやがて水たまりに変わる」

(10 月 09 日更新)

 

 

卒業生であり、本校講師の村越としや先生の個展「濡れた地面はやがて水たまりに変わる」が、

タカ・イシイギャラリーで開催されます。

2006年より故郷である福島を撮り続けたシリーズです。

 

「濡れた地面はやがて水たまりに変わる」

会期:10/6(土) 〜11/10(土)

会場:タカ・イシイギャラリー フォトグラフィー/フィルム

http://www.takaishiigallery.com/jp/

 

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・Plofile 
村越 としや(むらこし としや)
1980年福島県須賀川市生まれ。2003年に日本写真芸術専門学校を卒業。東京に拠点を
おきながら、2006年以降故郷を被写体に選び、静謐でありながら力強い風景の中に、
そこで過ごした自身の記憶をなぞるように継続的に撮影を行っている。2009年、東京
清澄白河に自主ギャラリー「TAP」を設立。主な個展として、「timelessness」コニカ
ミノルタプラザ(東京、2008年)、「uncertain」新宿ニコンサロン(東京、2009年)
「草をふむ音」福島空港(福島、2012年)、「火の粉は風に舞い上がる」武蔵野市立
吉祥寺美術館(東京、2014年)など。主な受賞歴に、日本写真協会賞新人賞(2011年)
さがみはら写真新人奨励賞(2015年)。東京国立近代美術館、サンフランシスコ近代
美術館に作品が収蔵されている。
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卒業生の植田真紗美さんと田凱さんが第19回「1_WALL」のファイナリストに選ばれました!

(10 月 05 日更新)

卒業生の植田真紗美さんと田凱さんが第19回「1_WALL」のファイナリストに選ばれました。
10月12日には一般参加者にも公開される最終審査会が開かれます。

植田 真紗美さん「海へ」

田 凱さん「生きてそこにいて」

第19回写真「1_WALL」展
会期:9/26(水)~10/19(金)
時間:11:00~19:00(日曜・祝日休館)
会場:ガーディアン・ガーデン
H  P:http://rcc.recruit.co.jp/gg/

卒業生 高橋優也さんの写真展「BADSENSE」が開催されます!

(更新)

卒業生の高橋優也さんとバンドじゃないもん!の七星ぐみさん、映像監督のかとうみさとさんによる

コラボ作品展「BADSENSE」が1015日より東京・#FR2 GALLERY 1で開催されます。

様々なジャンルのアーティストとコラボを続ける高橋さんの新しい試みをぜひご覧ください。

 

BADSENSE

会期:10/15()10/21()

会場:#FR2 GALLERY 1

https://badsense.tokyo

 

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●Plofile 
高橋 優也(たかはし ゆうや)
instagram : @yuyatakahashi.monster
twitter : @YUYA_STER
HP : http://yuyatakahashi.jp
日本写真芸術専門学校 2014年度卒。
写真家のレスリー・キー氏に師事し、
その後フリーランスとして幅広いジャンルで活躍。
現在は雑誌や広告の仕事のほか、
同世代のアーティストや俳優との作品作りに取り組んでいる。
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フォトアートゼミ公開講評会を開催しました。

(更新)

ギャラリーLE DECOで開催中のフォトアートゼミ3年生による展示

「Looking for word 前を向いて、言葉を探している。」も5日目を迎えました。

今回は、昨日18時から行われた公開講評会の様子をお伝え致します。

 

 

ゲストに『日本カメラ』副編集長であり、写真作家でもある村上 仁一さんをお招きしました。
そして、フォトアートゼミ3年生の担当講師であり、写真評論家の鳥原 学先生、
インディペンデント・キュレーターの菅沼 比呂志先生、長谷川 新先生を含めた4名で、

フォトアートゼミ3年生7名の作品を講評して頂きました。

 

 

まずゼミ生による作品のプレゼン!
予想を超える観客数に緊張気味です。
被写体を選んだ理由、なぜ撮り続けているのか、各自の想いを伝えます。

 

 

7名全員によるプレゼン後、講評会がスタート。
まずは各先生がこの写真展と、気になった学生の作品について感想を発表します。

各先生方から言葉は違えど、作品のレベルが高いという評価を頂きました。
初めて学生の作品を見た村上さんは、

「方向性を持って取り組んでいますね。その人の世界を見せてもらう持ち込みに似ています。」と
楽しみながら展示を見られたそうです。

長谷川先生は「作品は見る側と、見せる側の共感に基づいた関係性」という言葉を使っていました。
被写体である地元と見る側の関係性は何か?彼女の写真と見る側の関係性は何か?
写真展の根底にある大切さを問われている気がします。

 

 

講評会を見に来た学生は真剣に話を聞き、メモを必死に取っていました。

 

 

講評会の後半は、先生方から学生へ作品について質問。
ひとりずつ、作品について深く聞いていきます。
予想外の質問に、少したじろいでいましたが、展覧名の通り言葉を探しながら、答えていました。

 

 

1時間半に及ぶ講評会もあっという間に終了しました。

「大事なのは、自己評価。自信を持って撮り続けて欲しい。」
鳥原先生による締めの言葉は、学校生活の随所で言われている言葉です。
信念を持って進めば、それが写真に現れるのではないでしょうか。

最後は、先生方とフォトアートゼミ生全員で記念撮影。

 

 

この講評会では、写真を撮る、見せる、言葉にするという難しさを学べた気がします。
写真学生にとって、これからの作品作りに一石を投じるような講評会だったのではないでしょうか。

写真展は10月7日(日)まで開催中です。
会期中は、フォトアートゼミ生が在廊していますので、ぜひ足をお運びください。

◎詳細
展覧名:Looking for word 前を向いて、言葉を探している。
会 期:2018年10月2日(火)~10月7日(日)
時 間:11:00~19:00(最終日17:00まで)
場 所:ギャラリーLE DECO(東京都渋谷区渋谷3-16-3髙桑ビル6階)

2018年12月 | 2018年11月 | 2018年10月 | 2018年9月 | 2018年8月 | 2018年7月 | 2018年6月 | 2018年5月 | 2018年4月 | 2018年3月 | 2018年2月 | 2018年1月 | 2017年12月 | 2017年11月 | 2017年10月 | 2017年9月 | 2017年8月 | 2017年7月 | 2017年6月 | 2017年4月 | 2017年3月 | 2017年2月 | 2017年1月 | 2016年11月 | 2016年10月 | 2016年9月 | 2016年8月 | 2016年7月 | 2016年6月 | 2016年5月 | 2016年4月 | 2016年3月 | 2016年2月 | 2016年1月 | 2015年12月 | 2015年11月 | 2015年10月 | 2015年9月 | 2015年8月 | 2015年7月 | 2015年6月 | 2015年4月 | 2015年3月 | 2015年2月 | 2015年1月 | 2014年12月 | 2014年11月 | 2014年10月 | 2014年9月 | 2014年7月 | 2014年6月 | 2014年5月 | 2014年3月 | 2014年2月 | 2014年1月 | 2013年12月 | 2013年11月 | 2013年10月 | 2013年9月 | 2013年8月 | 2013年5月 | 2013年4月 | 2013年3月 | 2013年1月 | 2012年12月 | 2012年11月 | 2012年10月 | 2012年9月 | 2012年7月 | 2012年5月 | 2012年4月 | 2012年3月 | 2012年1月 | 2011年12月 | 2011年11月 | 2011年10月 | 2011年9月 | 2011年8月 | 2011年7月 | 2011年6月 | 2011年5月 | 2011年4月 | 2011年3月 | 2011年2月 | 2011年1月 | 2010年12月 | 2010年11月 | 2010年10月 | 2010年9月 | 2010年8月 | 2010年7月 | 2010年6月 | 2010年5月 | 2010年3月 | 2010年2月 | 2010年1月 | 2009年12月 | 2009年11月 | 2009年10月 | 2009年9月 | 2009年8月 | 2009年7月 | 2009年6月 | 2009年5月 | 2009年4月 | 2009年3月 | 2009年2月 | 2008年12月 | 2008年11月 | 2008年10月 | 2008年9月 | 2008年6月 | 2008年4月 | 2008年3月 | 2008年2月 | 2007年12月 | 2007年11月 | 2007年10月 | 2007年9月 | 2007年8月 | 2007年7月 | 2007年6月 | 2007年5月 | 2007年4月 | 2007年3月 | 2007年1月 | 2006年12月 | 2006年10月 | 2006年9月 | 2006年8月 | 2006年6月 | 2006年5月 | 2006年3月 | 2006年1月 |