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【卒業生活躍情報】第19回写真「1_WALL」展 のファイナリスト6名に本校卒業生の田凱さんと植田真紗美さんが選出

(08 月 26 日更新)

第19回写真「1_WALL」展 のファイナリスト6名に本校卒業生の田凱さんと植田真紗美さんが選出されました。

また、審査員奨励賞には本校卒業生の張鈺さんも選出されています。

写真は先日のオープンキャンパスにゲスト参加してくださった田凱さん。

「1_WALL」はガーディアン・ガーデンが主催するグラフィックデザインと写真のコンテスト。

http://rcc.recruit.co.jp/gg/competition/1_wall/019_photography

ガーディアン・ガーデンは、株式会社リクルートホールディングスが運営する、若い才能を発掘し、新たな表現の可能性を追求する コンペティションギャラリーです。

2009年からはじまった「1_WALL」は今回で第19回を迎え、数多くのアーティスト、クリエイターを輩出してきました。

第2回「1_WALL」写真部門グランプリの横田大輔さんは本校卒業生です。

http://rcc.recruit.co.jp/gg/competition/1_wall/002-photography

2018年9月26日から10月19日まで、ガーディアン・ガーデンにて、
第19回写真部門のファイナリストに選出された6名の展示会が行わます。

http://rcc.recruit.co.jp/gg/exhibition/gg_wall_ph_201808/gg_wall_ph_201808.html

そして、2018年10月12日の公開最終審査会を経て、グランプリが決定します。

http://rcc.recruit.co.jp/gg/related_post/event/20180711_33851.html

ぜひみなさま会場に足をお運びください。

私たちも駆けつけます!

 

8/26(日) 10:30より、留学生説明会を開催します。

(08 月 21 日更新)

8/26(日) 10:30より、留学生説明会を開催します。

【留学生に関する情報が詳しく聞ける】
本校が取り組んでいる留学生向けの「日本語サポートの特別授業」や「就職活動サポートの取り組み」を紹介します。入学試験の内容や、留学向けの特待生制度や学費の説明も行います。

【日本で活躍する留学生卒業生から話が聞ける】
日本で就職し活躍している留学生卒業生がこの説明会をサポートします。日本での学生生活のポイントなどが詳しく聞けるチャンスです。

【そのまま体験授業も参加できる】
当日は10:30-11:30で「留学生説明会」を開催します。本校の留学生卒業生と一緒にランチを食べて、引き続き、12:30からの「学校説明会」や「体験授業」に参加できます。

日本で写真の勉強をしたい留学生に、ぜひ来てもらいたい内容です。

みなさんのお越しをお待ちしております!

 

■開 催 日■

8月26日(日)

■開催時間■

10:30- ※10:00受付開始

■会  場■

日本写真芸術専門学校

東京都渋谷区桜丘町4-16

—————-

★イベント・体験授業へのお申込みはコチラから★

//npi.ac.jp/opencampus/

◆電話から

03-3770-5585(入学相談室)

◆メールから

info@ndg.ac.jp

*件名に「イベント希望」とご記入頂き、

本文に「氏名」「年齢」「住所」「連絡先」「学校名」を明記してください。

【サークル】学生サークル「SHATO」:美容専門校「AFLOAT school」とのコラボレーションの撮影レポート!

(更新)

 

みなさんこんにちは。

この度、学生サークル「SHATO」が、美容専門校「AFLOAT school」とコラボレーションした撮影企画が決定!

「AFLOAT school」は、全国に店舗を展開しているトータルビューティーサロンAFLOAT GROUPが母体のヘア&メイクスクール

 

学生たちの撮影にお邪魔しました。

 

今回は、2年生と1年生のグループ2

 

AFLOATの学生さんたちにモデルさんのヘアメイクをしてもらっている間にライティングを組みます。

 

テスト撮影も終わり、早速撮影

 

 

撮影中も、メイクの修正が入ります。

 

様々なカットを撮影し、AFLOATの学生さんたちにチェックしてもらいます。

 

 

学園祭での作品展示に向けて、着々と撮影が進んでいます。

ぜひ学生たちの作品を見に足をお運びください!

 

日本写真芸術専門学校・専門学校日本デザイナー学院 合同学園祭

学縁祭2018

9/22(土)23(日)

OPEN 10:00 CLOSE 17:00

優秀作品展や、クラスの模擬店、高校生フォトグランプリの結果発表もあります!

 

 

 


学生サークル[SHATO]とは

コンセプトは「クラスレス」と「ネットワーク」様々な学年・ゼミの学生がクラスを超えて交流することで知識やスキルを向上させ、他分野の専門学校やサークル、企業とコラボレーションすることでトータルな作品を創り上げたり、今後の活躍にも役立つネットワークを作ることを目指しています。

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【体験授業】『写真作家によるスライド&トーク』写真家 公文健太郎先生

(更新)

8/19(日)の体験授業は、「写真作家によるスライド&トーク」を開催しました。

今回は、本校講師 写真家 公文健太郎先生をお招きしました。

ーどんな人を〝写真家〟だと思う?

まず、公文先生が受講生に問いかけたのは、インスタグラマーやアマチュアカメラマンも存在する中で、そもそも写真家ってどんな人だろう?

受講生からは〝写真を撮っている人〟〝写真でお金をもらっている人〟〝個展を開いている人〟などの意見が出ました。

1年間の中で、約300日は撮影の為に、遠征している公文先生が考える〝写真家〟とは

 

『職業 写真家 として、写真で死ぬまで生きていける人になりたい』

 

そう答えて下さった公文先生の写真との出会いは学生時代

当時、留学生のネパール人の友人の実家へ1週間程滞在した際に立ち寄った森で、『この景色を撮りたい』と強く思い、シャッターを切った事がきっかけで、そこからは、大学の休みを利用して、ネパールのちいさな村へ足繁く通い、写真を撮り続けていたそう。

被写体は、文化や言葉を教えてくれるネパール・チャウコット村のこどもたち。

その写真は、写真絵本『だいすきなもの』として編集され、出版されている。

 

ー写真が好きなだけじゃ、〝職業 写真家〟にはなれない

師匠となる写真家の元で、仕事のノウハウや暗室の使い方などを学んだ公文先生。

国内外での作品制作をしながら、日本で広告や雑誌のお仕事をされています。

ホテルや結婚式場などの告知用ビジュアルなどのお仕事をする中では、ディレクションをする事も多く、クライアントのオーダーを元に、撮影イメージを膨らませていきます。

小道具などのセレクトや、オーダーに沿ったイメージを作る為のセット作りやライティングも重要。中にはブルドーザーを使うような大掛かりなものもあったそう。

職業 写真家として生きていくには、作品制作だけでなく、仕事としてクライアントの要望に答えていく事も大事。

 

ー『キレイだなぁ』と直感で撮影する事が多いです。

365日の内、300日は遠征して撮影に行っている公文先生ですが、車中から見える『キレイだなぁ』と思ったところで、車を停めて撮影する事が多い。

気になった人には、話しかけて写真を撮らせてもらう。

初めて降り立った土地では、被写体のヒントに道の駅に立ち寄る事も。

写真集『耕す人』の撮影期間中には、広告のお仕事の関係者が『実家が農家をやっててね』と紹介してもらえる事もあり、撮影地に関する情報などは、メディアなどの誰かの言葉に頼るより、そのような人とのつながりが多く、連載の作品も、『あの時の、あの人にお願いしよう。』と良きご縁はずっと続いている。

通常、田植えの作業は機械で行われるが、機械でも完璧には植えられずに空白ができてしまったり、倒れてしまう苗もある。そんな時に、隙間を埋める為に行っているのは『補植』という作業。

この作業を行っているのは、アジアを見渡しても、日本くらいで、黄金の稲穂が輝く素晴らしい風景が撮影できるのは、日本人によって作り上げられたもので、その作り上げる精神は、日本人らしい行動で、とてもキレイだと公文先生はおっしゃっていました。

 

 

 

ー好きな人を作っておくといいよ。

サントリーのウーロン茶、伊右衛門、無印良品などの広告でも知られる写真家 上田義彦さんを尊敬している先生がこの作品は夢が叶った!というお仕事が、生鮮食品をはじめる『無印良品』の広告のお仕事。無印良品の広告は、写真家 上田義彦さんとデザイナーの原 研哉さんとのタッグで制作されます。デザイナーの原 研哉さんが、公文先生の写真集『耕す人』を見てオファーを下さったそう。

それがきっかけ日本最大級の店舗面積『無印良品イオンモール境北花田店』の広告も担当し、公文先生の撮影された写真が使用された広告が、店舗を飾りました。

 

ー農業は変わっていく。

「この写真変なところない?」

スライドに映し出されたのは、農業で写真集を作ろう!と思い立って撮影した初めての写真

「元々は農家の方の住まいで、農業が立ち行かなくってしまい、建物だけがそこに残り、その家屋に覆い被さるように生きている山藤なの。」

 

写真1枚から、変わりゆく農家の暮らしや、環境問題がまざまざと見えてくる公文先生の作品。

「干し柿を年1回作る事で生計を立てていた集落に襲ってきた異常気象による年中続く霧。これじゃあ干し柿作れなくなっちゃうよね。」

「この写真は、耕作放置地って言って、農家を辞めちゃって雑草が生い茂ってる。一方、この緩やかな道の反対側は、農家を続けてる土地。」

 

 

講座終了後には、受講生の質問にも気軽に答えてくださった公文先生。

公文健太郎先生ありがとうございました。

【体験授業】東京のいろんな街を撮影しよう!『東京フィールドワーク・浅草編』

(08 月 19 日更新)

本日の体験授業では、夏のスペシャル講座!東京の街をめぐるツアー『東京フィールドワーク!』を開催しました。

 

今回は、夏だからこそ行きたい『浅草』

国内外から訪れる観光客で連日賑わう東京の下町・浅草を一眼レフカメラを片手に探索しました。

 

今回の講師は、写真家 フジモリメグミ先生

 

午前中は、一眼レフカメラの基本的な使い方のレクチャー

カメラを持っていなくても、学校の機材を貸出しします。

 

お手伝いの学生さんたちと一緒にランチ。

普段聞く事のできない学生生活を聞きながら、みんな仲良くご飯を食べていました。

 

お昼の後は、銀座線で、浅草に向かいます。

 

浅草で必ず撮影したい『雷門』

仲見世通りをどんどん進み、賑わいのある風景を撮影したり、普段足を踏み入れる事のない裏路地を散策。

 

各々、気になったところで撮影。

みなさん思い思いの場所で撮影していました。

撮影後は、撮影した写真を5枚セレクトし、フジモリ先生から講評を受けました。

 

撮影した写真は、後日、みなさんのご自宅にお届けします。

 

参加されたみなさんお疲れ様でした!


次回、東京フィールドワークは、8/26(日)

大人の街『銀座』を舞台に撮影の予定です。

ぜひご参加ください!

ご予約はこちら

 

 

【説明会】卒業生が語る!写真のお仕事説明会を開催いたしました。

(更新)

8/4(日)に、本校卒業生 フォトグラファー女鹿成二さんによる「卒業生が語る!写真のお仕事説明会」を開催しました。

今回は、フォトグラファーとしてのお仕事についてお伺いしました。
女鹿さんは、卒業後、スタジオ23に入社し、2014年に今城純氏に師事。2017年に独立し、現在は、フリーランスとして活躍されています。

 

 

スタジオでは、様々なカメラマンがスタジオを利用することで、そのカメラマンが作ったライティングや、モデルさんとのやりとりを学んでいたそう。スタジオアシスタント時代に出会った今城純氏の元でファッションの現場でのお仕事を学び、3年半後の2017年に独立された女鹿さん。

 

独立する準備として、ポートレートとランドスケープのポートフォリオを制作し、出版社や編集部を中心に1日2、3件を目安に営業し、現在ではファッション雑誌を中心にお仕事をされています。

お仕事の流れとしては、作品に興味を持ってくださった編集さんからお仕事の依頼を受け、記事のコンセプトなどを編集さんやライターさんと打ち合わせしてからいよいよ撮影。

 

一番大事にしている事は、モデルさんの【自然な表情を撮影する事】

そのために、女優さんやモデルさんと、良い撮影現場になるよう、撮影がスムーズにいくように段取りをしておく事が大事だと教えてくださいました。

海外ブランドのSNSや、発売されている雑誌などに刺激を受け、撮影の参考にされているようで、フリーとして働きながらも、毎日が勉強とおっしゃっていました。

 

 

 

 

当日は、実際に撮影された作品集と、撮影された写真が掲載されているファッション雑誌を受講された皆さんに見ていただきました。

 

講座終了後には、受講生の質問にも気軽に答えてくださった女鹿さん

 

女鹿成二さんありがとうございました。

 

【インタビュー】「diffusion」高橋優也さん

(更新)

2018年6月23日(土)- 7月1日(日)

6/23〜7/1、渋谷 ES Galleryにて、

写真展「diffusion」が開催されました。

 

この展示は、多方面に渡って活躍するモデル・明日花キララさん、

ロックバンド「ミオヤマザキ」のボーカル・mioさん、

そして本校の卒業生である写真家・高橋優也さんによるコラボ展示です。

 

高橋優也さんは新進気鋭の若手写真家。ファッションや広告など

幅広いジャンルで活躍されています。

 

高橋さんは、様々なアーティストやタレントとのコラボ展示でも話題に。

昨年開催されたSILENT SIRENのボーカル・すぅさんとのコラボ写真展

「SIRENT NOISE」では、本校のインタビューに答えて頂きました。

 

前回の展示についてはこちら▼

//npi.ac.jp/wp/topics/archives/2481

 

 

今回の写真展についても、お話を伺わせて頂きました。

写真展にエンターテイメントを追求する高橋さんの、新たな試みとは。

今回のインタビューも必見です!

 

(c)高橋優也

 

—展示のきっかけは何ですか。

元々mioさんとは知り合いで、彼女のPVを撮影したんです。

その時に出演してくださったのが明日花さんでした。

僕の作風をすごく気に入ってくれて、

2人を撮った展示をしてくれないかと明日花さんからお願いされたのがきっかけです。

 

—写真展においてエンターテイメントを大切にされている高橋さん。前回の「SIRENT NOISE」に引き続き、どういった反響がありましたか。

高校生や大学生といった、若い世代がたくさん来てくれます。

従来の写真展より楽しく、足を運びやすい展示にすることを目指しました。

写真だけでなく、空間そのものを楽しんでもらう感じですね。

たとえば、会場のアロマやBGMなどは明日花さんに選んでもらいました。

—前回の展示と大きく変わった所はどこですか。

前回とは違い、展示作品を買うことができるんです。

日本ってあんまり、写真を買って部屋に飾る習慣が無いですよね。

そういう習慣が、もっと広がって欲しいなーって。

高価な一点物じゃなくて、例えば服を買うみたいに、

気軽に写真を買えるようになったらいいですよね。

この展示作品も、複製したものを売っています。

僕の作品が売れれば売れるほど嬉しいです!笑

 

 

高橋優也というアイコン

例えば広告写真の撮影をする時に、

決められたルールの中で撮ることに不自由さを感じていて…。

自分にしか撮れない写真を撮りたいと思っています。

僕自身がアイコンになって、「高橋優也にしか撮れない写真」を発信していきたいです。

世の中に上手い写真家はいくらでもいます。

だったら自分はコンテンツで勝負していきたい。

だから僕は、あんまり自分のことを写真家だと思っていないです。

高橋さんは、インタビューの中で繰り返し

「写真が無くなってほしくない」とおっしゃっていました。

写真が衰退しないために、時代の流れに合わせた

写真の在り方を追求する、それが高橋さんのスタイルです。

 

年に4回は展示をやりたいと語る高橋さん。

今後の展示も、とても楽しみですね!

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●Plofile 
高橋 優也(たかはし ゆうや)
instagram:@yuyatakahashi.monster
twitter   :@YUYA_STER
facebook:https://www.facebook.com/yuya.takahashi.1865
日本写真芸術専門学校 2014年度卒。
写真家のレスリー・キー氏に師事し、
その後フリーランスとして幅広いジャンルで活躍。
現在は雑誌や広告の仕事のほか、
同世代のアーティストや俳優との作品作りに取り組んでいる。
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【受賞情報】写真新世紀2018年度(第41回公募)にて、卒業生が受賞!

(07 月 31 日更新)

「写真新世紀2018年度(第41回公募)」の優秀賞選出審査会がキヤノン株式会社下丸子本社にて行われ、卒業生の岡田将さんが優秀賞を受賞いたしました!

 

写真新世紀 受賞情報ページ:

https://global.canon/ja/newcosmos/news/topics/20180730-winners/

 

 

【優秀賞(サンドラ・フィリップス 選)】

岡田 将

画像専門課程Ⅰ部写真科 2006年3月卒業

画像専門課程Ⅰ部写真研究科 2007年3月卒業

 

 

「写真新世紀」は、写真表現の新たな可能性に挑戦する新人写真家の発掘・育成・支援を目的としたキヤノンの文化支援プロジェクトです。

1991年のスタート以来、テーマや作品形態、点数、国籍、年齢などを問わない公募形式によるコンテストを実施しており、1,992名の応募の中からの受賞となりました。

 

岡田さん、おめでとうございます!

 

 

なお、受賞作品は10月末から開催予定の「写真新世紀展 2018」にてグランプリ選出公開審査会が行われます。

ご興味のある方はぜひ足をお運びください!

 

 

【体験授業 – OPEN CAMPUS – 写真家であり本校卒業生の梁 丞佑さんのスライド&トーク】

(07 月 25 日更新)

7月29日(日)の体験授業 – OPEN CAMPUS -では、
写真家であり本校卒業生の梁 丞佑さん

(2000年3月 I部専門課程写真科 卒業)をお招きし、

「写真作家によるスライド&トーク」を開催します!

聞き手はインディペンデントキュレーターであり、本校

講師の菅沼比呂志先生です。

今回の講座内容は梁 丞佑さんの作品をスライドショーで

見ながら、写真を始められたきっかけから写真家になる

までと作品制作や作品そのものについてのお話を伺います。

写真は土門拳賞を授賞した『新宿迷子』です。

歌舞伎町を15年に渡って撮影された作品です。

非常に貴重な機会ですので、ぜひみなさまご参加ください!

【日 時】2018年7月29日(日) 13:50〜15:50
【ゲスト】梁 丞佑さん

 

 

 

【聞き手】菅沼比呂志先生
日本写真芸術専門学校オープンキャンパス
申込は03-3770-5585まで、お電話でお願いします!
在校生、卒業生で参加希望者の方は教務課まで電話もしく
は来校申込をお願いします。

 

【キャリアイベント】専門職学内合同企業説明会実施

(07 月 23 日更新)

7月13日(金)に専門職学内合同企業説明会を実施しました。

今回は6社の企業をお招きしての開催となりました。

参加企業

株式会社アークスタジオ

株式会社一蔵

株式会社ケーアールケープロデュース

株式会社ゴーシーズ

株式会社フォトクリエイト

株式会社ベネッセコーポレーション

(50音順)

各企業、さまざまな方法で

会社概要や業界や働く事についてご説明いただきました。

「参加できてよかった!」という声が多く、

学生たちにとって将来のために社会・業界を知る有意義な時間となりました!

今回ご参加いただきました各企業ご担当の皆様、誠にありがとうございました。

 

多様な進路を支援するNPIのキャリア支援

本校がキャリア支援で心がけていることは、学生たちの強みを引き出すこと、その強みにあった仕事とマッチングしていくことです。

作家希望の学生たちにとってもよりよいキャリア支援イベントを継続的に行います。

キャリア支援の詳しい取り組みはこちらをご覧ください。

//npi.ac.jp/employment/support.html

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