学費・サポート

よくあるご質問

日本写真芸術専門学校 Home > よくあるご質問

お問い合わせによく寄せられる質問とその回答をご案内しています。
ここに載っていないご質問等ございましたらお問合せフォームよりお問い合わせください。

【学校】のこと

Q1:初心者でも勉強についていけますか?
1年生の授業は、カメラを初めて触る人を想定として、カメラの使い方から勉強しますので初心者の方でも十分ついていけます。
ページの先頭へ戻る
Q2:写真の勉強をしたいけど、大学か専門学校か迷っています...
専門学校は、その専門の職業に就くための「実技・実習の多さ」に特色があります。一方、大学・短大では「学問の研究・知識の習得」に重点が置かれていることが多いです。
ページの先頭へ戻る
Q3:I部(昼間部)とII部(夜間部)の違いは?
在校生や卒業生の作品や活躍をみると、「技術的」な差はありません。I部に比べII部は授業時間や科目数が少ないですが、I部同様に重要な基礎科目はすべて勉強します。また、限られた時間ですので、授業中は白熱した雰囲気です。求人に関しても、I部・II部での制限はありません。
ページの先頭へ戻る
Q4:入学する時に、どの学科に入学すればいいのかよくわかりません
日本写真芸術専門学校では学びの内容が特徴的な3年制と入学後、1年次は基礎の授業、2年次になるとさまざまな「ゼミ」から選択する2年制(昼・夜間制)がございます。検討悩まれている方は、一度入学相談室にお問い合わせ下さい。
ページの先頭へ戻る
Q5:アルバイトしながら通えますか?
在校生のほとんどの方がアルバイトをしています。II部(夜間部)の方も昼間は正社員の方や契約社員、アルバイト等をしています。ただしあまり深夜の時間帯に仕事をしますと、学校での欠席が多くなりがちなので、入学されて学校のリズムなどを把握したあとアルバイトを始めることをお薦めします。またキャリアセンターでは、写真関係のアルバイトも斡旋しています。
ページの先頭へ戻る
Q6:「写真技能検定」ってどんな資格ですか?
職業能力開発促進法に基づき、写真技能の技術・知識を公証する国家検定です。本来であれば写真の実務経験が無ければ、3級の受検資格はありませんが、本校は厚生労働省から認可を受け、在学中に受検が可能です。特にブライダルフォトや営業写真館などに就職したい方々は取得されることをオススメします。
ページの先頭へ戻る

【カメラ/機材】のこと

Q7:最初に必要なカメラってどんなカメラですか?
最初の授業で使うのは、「デジタルの一眼レフカメラ」です(ミラーレスは一部機種のみ可)。基本的には、『修理可能な、耐久性のあるもの』ですが、詳しい説明を体験授業や学校説明会、4月入学後のガイダンスでも説明します。
ページの先頭へ戻る
Q8:入学の時に必要な機材は?
「一眼レフカメラ」と「標準(ズーム)レンズ」(100,000円~)。「パソコンとプリンタ」(160,000円)学校の教材として「デジタルカメラ・パソコンの周辺機器」、「スタジオ撮影の時に使う道具類」などを揃えて頂くことになります。 学年およびゼミにより異なりますので、詳しい説明は入学ガイダンスで行います。
ページの先頭へ戻る
Q9:毎月、写真を撮影してどのくらいお金がかかるの?
これは人それぞれ違いがあると思いますが、毎月「現像代」「プリント代」「インク代」などで月々¥10,000~30,000くらいです。 2・3年生になると「テーマ作品」の制作で、どんなテーマで撮影するか、表現方法の違いなどで月々の費用が高くなるケースがあります。
ページの先頭へ戻る
Q10:学校の教室や機材は貸出していますか?
平日の空き時間や土曜日にも教室を無料で開放しています。写真機材に対しても、中判・大判カメラやデジタルカメラ・大型ストロボなど約1500点以上貸出をしていますので利用して下さい。
ページの先頭へ戻る

【入学】のこと

Q11:AO入学・推薦入学(学校推薦/自己推薦)・一般入学の違いは?
推薦入学(高等学校推薦・日本語学校推薦)は、本校を単願する方で、高校時の総欠席数が20日以内、高等学校または中等教育学校の卒業見込者の方。日本語学校の出席率が90%以上。高校や日本語学校の学校長や担任教諭の推薦が受けられる方です。
推薦入学(自己推薦)は、本校を単願する方で、自己推薦書を提出して頂きます。一般入学は主に、併願入学希望の方が対象になります。A0入学は自由応募入学選抜制度です。また推薦入学、AO入学で出願される方は、選考料(¥20,000)が免除となっています。出願される場合は、必ず『募集要項・出願書類』で出願書類等ご確認下さい 。
ページの先頭へ戻る
Q12:特待生制度について教えて下さい。

本校では、写真分野に強い学習意欲がある方を対象に「呉学園特待生制度」があります。出願時に出願書類の他に[特待生志願書・特待生選考資料(本校所定のもの)]を提出して下さい。そのほかにも「学び直し支援金制度」「高校生フォトグランプリ」や「留学生奨学金制度」「在校生特待生制度」などもあります。

ページの先頭へ戻る
Q13:学費の支払いが難しい...
本校では、『教育ローン』として日本政策金融公庫・クレジット会社(提携学費ローン)の紹介や、『公的資金貸付制度』で、日本学生支援機構・東京都育英会・生活福祉資金貸付制度などを利用することもできます。また、東京都の新聞社と提携して『新聞奨学生』の学生(夜間部のみ可)も在籍しています。
ページの先頭へ戻る
Q14:寮とかアパートはありますか?
指定学生寮として、寮管理会社に委託したものがいくつかあります。またアパートの仲介業者もご紹介します。
ページの先頭へ戻る
姉妹校のご案内 学校法人呉学園 専門学校 日本デザイナー学院 学校法人九州呉学園 専門学校 日本デザイナー学院 九州校