TOPICSトピックス

【授業紹介】写真表現基礎演習

(07 月 12 日更新)

今日は、I部(昼間部)写真科2年制 1年生の授業『写真表現基礎演習』をご紹介します。

 

 

 

1組を担当されているのは、写真家の山崎弘義先生です。

この授業は、自身が取り組む作品を通して、写真の選択肢、見せ方を学び、写真的思考を身につけます。

今日は、前期期末審査に向けての個別相談を行いました。

 

 

今回のテーマは「WORKERS」

興味のある職業を対象に撮影を行います。

個別相談では、山崎先生に企画書を確認していただき、それぞれアドバイスをいただきました。

 

個別相談を通して、新しい発見があった学生もいたようです。

アドバイスを聞く姿は真剣そのもの。

 

各々、個別相談までの時間は、被写体となる方へのアポイントをとったり、規制がある中での撮影に頭を悩ませていたり。

写真集を見て見せ方を研究している学生も。

 

この夏を使って撮影となり、夏休み明けに前期期末審査にて発表。

どんな作品が出てくるかこれから楽しみです!

 

入学希望者の方も、9/22と9/23に行われる学園祭にて今回の作品を見る事ができます!

ぜひ足をお運びください!


『専門学校日本デザイナー学院・日本写真芸術専門学校合同学園祭2018』

日時:2018年9月22日(土)・23日(日)

場所:専門学校日本デザイナー学院・日本写真芸術専門学校 校舎

〒150-0031 東京都渋谷区桜丘町4-16

 

 

【サークル情報】サークル「SHATO」が8月オープンキャンパスDMのメインビジュアルを撮影しました!

(07 月 06 日更新)

みなさんこんにちは!

学生サークル「SHATO」が、第3回目になるオープンキャンパスDMメインビジュアル撮影会を行いました。

 

8月号は、テーマを“夏の爽やかなイメージ”、ロケ地は“由比ヶ浜”に決まりました。

今回のモデルは、同じクラスの1年生4人組。

元々の仲の良さもあり、終始笑顔のモデルさんたち。

海に4人の笑顔がマッチしていて、なんとも爽やかなショットが撮影できました。

 

例年より早く梅雨が明け、すでに夏真っ盛りな日差しの由比ヶ浜。

良い写真を撮るためメンバー全員で協力して撮影に挑みました。

何パターンかカットを撮影するため砂浜に移動しました。

 

砂浜で歩いてるカットを撮るためモデルさん達には靴を脱いでもらい、波打ち際へ。

絶好の海日和でした!本当にみんな良い表情で撮影する側もとても楽しんだ今回の撮影。

 

今回8月号撮影班リーダーは1年生の下平雄也君。

テーマ決め、ロケハン、撮影までメンバーをまとめてくれました。

 

最後はメンバー全員で集合写真撮影!

協力頂いたモデルさん達や先生、そして8月号メンバーのみんなお疲れ様でした!

 

 

どんなDMが届くか、、、ぜひお楽しみに!!!!

[SHATO]

 

 

今回できたDMが欲しい!という方はこちらよりご請求ください。


学生サークル[SHATO]とは

コンセプトは「クラスレス」と「ネットワーク」様々な学年・ゼミの学生がクラスを超えて交流することで知識やスキルを向上させ、他分野の専門学校やサークル、企業とコラボレーションすることでトータルな作品を創り上げたり、今後の活躍にも役立つネットワークを作ることを目指しています。

twitter

instagram

 

【学内イベント】ハービー・山口先生による特別ワークショップを開催しました。

(更新)

先日、写真家ハービー・山口先生による特別ワークショップを開催しました。

ハービー・山口先生は、1950年東京都出身。23歳で渡英し、10年間ロンドン在住中、劇団員を経て写真家になられました。

イギリスのミュージシャンとの出会いが数多くあり、彼らのポートレイトが高く評価されました。

帰国後も内外のアーティストや市井の人々を「生きる希望」をテーマとしたモノクロームの写真を撮り続けています。

 

 

今回は、先生の代表作でもある「代官山17番地」「LONDON」などの作品のスライドを見ながら、撮影のエピソードを伺いました。

 

写真家になるまでのお話や、撮影の題材の見つけ方などお話いただきました。

これから写真を仕事にしたいと考えている学生にとって、有意義な講座となりました。

 

講座終了後には、学生たちの質問にも気軽に答えてくださったハービー・山口先生

 

 

ハービー・山口先生ありがとうございました。

【サークル情報】学生サークル「SHATO」:美容専門校「AFLOAT school」とのコラボレーション!

(07 月 05 日更新)

みなさんこんにちは。

この度、学生サークル「SHATO」が、美容専門校「AFLOAT school」とコラボレーションした撮影企画が決定いたしました!

「AFLOAT school」は、全国に店舗を展開しているトータルビューティーサロンAFLOAT GROUPが母体のヘア&メイクスクール

 

 

今回は、「SHATO」のメンバーと、「AFLOAT school」の生徒さんとグループを組み、一緒に作品作りをすることになりました。

 

先日、本校校舎の講堂を利用して、初顔合わせと、それぞれのグループに分かれて打ち合わせを行いました。

 

 

すでに、世界観が決まっていて、こんなモデルで撮影したい!こんなロケーションで撮影してみたい!と

具体的なイメージを考えているグループもあれば、まだ全く決まっていません。というグループもありました。

 

先生方のアドバイスも受けながら、各自撮影日やロケーションを決めて行きました。

 

 

オーダーに対して、具体的な撮影案にまでまとめる力はさすが2年生!

1年生も、そんな先輩たちを見て多いに学びがあったようです。

 

 

この夏にかけて、各々撮影をスタートさせます。

秋頃には、撮影した作品をご紹介できるかと思いますのでお楽しみに!!!!

[SHATO]

 

 

 


学生サークル[SHATO]とは

コンセプトは「クラスレス」と「ネットワーク」様々な学年・ゼミの学生がクラスを超えて交流することで知識やスキルを向上させ、他分野の専門学校やサークル、企業とコラボレーションすることでトータルな作品を創り上げたり、今後の活躍にも役立つネットワークを作ることを目指しています。

twitter

instagram

 

【授業情報】ブライダルポートレートゼミ/和装モデル撮影

(06 月 27 日更新)

ブライダルに関する人物撮影を総合的に学ぶゼミ「ブライダルポートレートゼミ」

この授業でが、結婚式や成人式など、人生の大切な瞬間を記録するブライダルフォトの人物撮影技術を総合的に学習します。

スタジオ撮影では、プロのモデルを起用しての実践的なカリキュラムを行っています。

今回のテーマは「和装」

学生たちは、撮影したい構図を元に、撮影に挑みます。

将来は、写真館やブライダルフォトグラファーを志す学生にとって貴重な体験となりました。

 

卒業生も、このような本格的なモデル撮影授業を経験して

ブライダルフォトグラファーとして活躍しています。

 

ブライダル業界でのお仕事をされている卒業生から業界の話を聞くチャンス!

ぜひ、「卒業生が語る!写真のお仕事説明会」にご参加下さい。

 

ゲストは、卒業生の中川トモコさん

在学中、イースターエッグの目にとまり異例のデビューを果たした中川さん。

以後専属フォトグラファーとして活躍しています。
9年で約700組以上の撮影を担当されました。

前回の様子はこちら

 

ぜひ、お気軽にお申し込み下さい!

 

<開催講座詳細について、講座お申し込みはこちらからどうぞ>

体験授業申込みフォーム(PC)

体験授業申込みフォーム(スマホ)

℡03-3770-5585


 

I部(昼間部)写真科2年制

“写真”を職業にするために、即戦力となる基礎と応用力を最短で身につける2年制学科。

写真科2年制について詳しく知りたい!

写真科2年制の資料が欲しい!

写真科2年制に関する説明が聞きたい!

キャリアイベント(6/24開催)株式会社博報堂プロダクツスタジオ見学会

(06 月 26 日更新)

 

今回は6/24(日)に株式会社 博報堂プロダクツ スタジオ見学会を開催しました。

株式会社博報堂プロダクツが5月にも学内単独説明会を実施した人気企業です。

※前回説明会の様子

 

学内単独説明会では

具体的な会社概要・就業規則などを知ることができました。

 

そして、今回は実際にスタジオやオフィスを見る事で

将来の自分をイメージしながら、「企業を知る」ことができました。

 

 

今回の見学会の内容は

・豊洲スタジオ見学

・オフィス見学

・現役フォトグラファーのポートフォリオ考察

・現役アシスタントフォトグラファーによる質問タイム

 

素敵なオフィスに学生はみな緊張気味です。

楽しい談笑も交えつつ、各スタジオやオフィスをご紹介いただきました。

 

現役フォトグラファーのポートフォリオを見る機会は

なかなかありません。しかも、こんなにたくさん。

 

 

じっくりと見て

1年生は今後の作品作りに・・・

2年生は今作っているポートフォリオの参考に・・・

アシスタントフォトグラファーの千代島さんに質問しながら。

最後に

現役アシスタントフォトグラファーの千代島さんと鈴木さんに

就職活動のお話から現在のお仕事のお話までお伺いしました。

 

お二人の姿はうらやましくもあり、輝かしい姿でもあり

一緒に働いてみたい・追いかけたい先輩の話は学生にとって

大いに刺激になりました。

 

———-

さてキャリアセンターでは

引き続き7月もキャリアイベントを実施します。

詳細は以下よりご確認ください。

http://www.npi.ac.jp/employment/support.html

 

———-

博報堂プロダクツイベント情報です。

「脳よだれ展」を開催

2018年6月28日(木)〜7月8日(日)

11:00-20:00 会期中無休

表参道スパイラルホールにて

詳細は以下サイトより

https://www.spiral.co.jp/e_schedule/detail_2655.html

写真サークルSHATOがイベント「第5回SHIBUYAルネッサンス」に撮影スタッフとして参加しました!

(06 月 08 日更新)

学生サークル「SHATO」のメンバー5名が6月3日(日)に開催されました「第5回SHIBUYAルネッサンス」の撮影スタッフとしてイベント撮影を行いました。

 

渋谷区・文化村通りにて開催されたこのイベントは、世界からの注目も高まるエンタテイメントシティ〟渋谷〟がさまざまな文化の継承を担い、古典芸能からサブカルチャ一を含めた現代文化を地域一体となって後世へとつなぐ創造に挑戦していくためのイベントです。

 

 

 

 

 

当日は、雲ひとつ無い夏の日ざしが眩しいほどでしたが、その暑さに負けないほどパワフルな演者たちのパフォーマンスに幅広い世代の観客たちが魅了されていました。

 

 

 

 

 

 

 

学生たちは、これまで学んだ事を多いに活かし、撮影に取り組んでいました。

 

 

中には、3時間で3000枚撮影した強者も。
今回撮影したものは、SHIBUYAルネッサンスの広報物として使用されます。

 

[SHATO]

 

 

 


学生サークル[SHATO]とは

コンセプトは「クラスレス」と「ネットワーク」様々な学年・ゼミの学生がクラスを超えて交流することで知識やスキルを向上させ、他分野の専門学校やサークル、企業とコラボレーションすることでトータルな作品を創り上げたり、今後の活躍にも役立つネットワークを作ることを目指しています。

twitter

instagram

キャリアイベント開催(5/31)コマーシャル・フォトグラファーへの道~ポートフォリオは写真家のプレゼンツール~ &株式会社博報堂プロダクツ 学内単独説明会

(06 月 06 日更新)

5月、キャリアセンターでは「ポートフォリオの対策」「企業を知ること」を目的とした、企業イベントを開催してきました。

 

 

そんな5月のキャリアイベントもいよいよラストウィーク。

 

今回の開催内容は・・・

コマーシャル・フォトグラファーへの道~ポートフォリオは写真家のプレゼンツール~

株式会社博報堂プロダクツ 学内単独説明会

 

では、簡単に今回のキャリアイベントをご紹介します。

 

—————

 

 

まずは

「コマーシャル・フォトグラファーへの道~ポートフォリオは写真家のプレゼンツール~」として、

コマーシャル・フォト編集部 編集長上松様にご登壇いただきました。

 

業界の話やポートフォリオのポイントなど幅広くレクチャーいただきました。

 

セミナー後には編集部の出町様と学生の写真を見ていただく時間も持っていただきました。

 

参加した学生からは、

「プロの方のお話が聞けて、とても刺激になりました」

「今まで知らなかったジャンルの写真や業界について知る良いきっかけになりました」

「どういう道のりでプロの写真家になれるのか細かく知ることができ、貴重なお話を伺えて良かったです」

 

 

 

その他には

「ポートフォリオの構成を考えると、自分はまだ写真が足りないのでもっと撮る必要があると思いました」

「ポートフォリオを充実させたいと思いました」

「今日を聞いた話をブックの参考にさせていただきます」

 

といったものが声として上がりました。

 

 

また、卒業後の自分のあり方を考えるいい機会になったと思います。

 

 

—————

 

次に

株式会社博報堂プロダクツによる学内単独説明会を開催しました。

 

活躍中のフォトグラファーの紹介から

アシスタントカメラマンとして求める人材像についてお話しいただきました。

 

真剣に聞き入る学生にむけて、熱い言葉を沢山いただきました。

 

アシスタントのプロになってもしょうがない。

一人前のフォトグラファーを目指してほしい

 

この言葉に心うたれた学生は多いのではないでしょうか。

 

 

これからの就職活動での姿勢についてもお話しいただきました。

 

就職活動で大事なことは・・・・

 

ポートフォリオ。作品を見れば一生懸命さがわかる。ポートフォリオはもうひとつの顔。

コミュニケーション能力。作品を見せて、沢山の人と話す事が大事。企業は集団で動くから。

会社研究。やはり受ける会社についてはよく調べておく。知らないじゃ、いけない

 

 

今就職活動に挑む学生すべてに聞いてほしい言葉でした。

 

 

学生の質問タイム・作品の講評(希望者)の時間もありました。

学生は今回のイベントで何かつかんだようです。

 

—————-

 

いよいよ、企業説明会・選考も増えてきた時期…

企業と自分を見つめ直して、前向きに動いていく学生をキャリアセンターは応援します。

 

キャリアセンターでは学生と企業を結ぶイベント開催にとどまらず、

就職活動にむけての対策講座を随時開催予定です。

詳しい情報はこちらより

http://www.npi.ac.jp/jps/

 

 

 

 

 

 

 

海外フィールドワークから一時帰国!1回目のスクーリングがスタートします。

(05 月 30 日更新)

I部(昼間部)写真科3年制フォトフィールドワークゼミ13期生が、

2ヶ月の海外フィールドワークの旅からスクーリングの為に一時帰国しました。

3月20日に日本を出発し、はや2ヶ月が経ちました。

この中間地点で、学生達は自分が撮影してきた写真をゼミを担当している先生と共に振り返ります。

11の真剣勝負ともいえる作品講評の授業。スクーリングは、後半の作品作りを左右する貴重な時間となっています。

学生たちがアジアで奮闘する様子は、こちらから随時アップしています。

ぜひご覧ください。→海外フィールドワークWeblog

尚、学生たちが撮影してきた作品は、「海外フィールドワーク帰国報告会」で、一般の方も見学する事ができます。ぜひ、足をお運びください。

 


「海外フィールドワーク帰国報告会」

日にち:2018年10月26日(金)

場 所:日本写真芸術専門学校校舎9F講堂

昨年の帰国報告会の様子はこちら→【『2017年度海外フィールドワーク 帰国報告会』を開催致しました】


 

I部(昼間部)写真科3年制フォトフィールドワークゼミ

ジャンルを問わず、あらゆる表現に対応できる力を養う3年制学科。
190日間をかけてアジアを周遊する海外フィールドワークは
世界で唯一のカリキュラム。写真作家としての素養と
社会人として即戦力となれる能力を身につけます。

フォトフィールドワークゼミについて詳しく知りたい!

フォトフィールドワークゼミの資料が欲しい!

フォトフィールドワークゼミに関する説明が聞きたい!

キャリアイベント開催(5/24開催)コスモス・インターナショナルによるポートフォリオ対策講座&アマナグループ学内単独説明会

(05 月 29 日更新)

キャリアセンターが開催する5月のキャリアイベントも

2週目をむかえました。

今回実施したのは

・フォローアップ講座 コスモス・インターナショナル「ポートフォリオ対策講座」

・学内単独説明会「アマナグループ」

———-

まずは

フォローアップ講座は「ポートフォリオ対策講座」として、

アーティストのためのポートフォリオブックなどを扱っている

コスモス・インターナショナル 代表取締役 新山さまにお越しいただきました。

 

就活用のポートフォリオってどうしたらいいですか?

という学生の声も増えてきた時期での開催です。

 

興味津々な学生に対して

ポートフォリオの在り方などをお話いただきつつ、

急遽参加いただいたコマーシャル・フォト編集長 上松さまと

対談しながらの進行でした。

セミナー後は、実際にお持ちいただいた高品質なポートフォリオ商品や

プロの作品に触れながら、質疑応答の時間としました。

参加した学生の中には、
ポートフォリオについて知りたかったので、
お話が聞けて良かったです

ポートフォリオに関することを詳しく知ることができたので、
これからの就職活動で使用する際に参考にしたいです

クオリティの高いポートフォリオを作りたいと思いました

といった声があがりました。

 

———-

続いて

学内単独説明会「アマナグループ」です。

今回は会社説明会に卒業生の株式会社ヒュー(アマナグループ)

井口俊介さんも同席いただきました。

実際に井口さんの携わった仕事も見せていただきました。

撮影から画像処理をすることもあるそうで

学生時代は写真を撮ったり、画像処理などもっともっと

いろいろな事をやっておけばよかった」と。

 

リアルな写真広告表現を加えた写真についてもお話をいただき

学生たちは興味津々。

 

現場の生の声に真剣に聞きいる学生の姿。

井口さんのフレンドリーな対応に学生も積極的に質問する姿。

 

最後は特別に井口さんが持ってきてくれた

ポートフォリオを見る機会もありました。

終了後はアマナグループへの意識と

就職活動に対しての意識が高まった意見が多く、

今後の活動に期待したいですね。

 

 

 

2018年7月 | 2018年6月 | 2018年5月 | 2018年4月 | 2018年3月 | 2018年2月 | 2018年1月 | 2017年12月 | 2017年11月 | 2017年10月 | 2017年9月 | 2017年8月 | 2017年7月 | 2017年6月 | 2017年4月 | 2017年3月 | 2017年2月 | 2017年1月 | 2016年11月 | 2016年10月 | 2016年9月 | 2016年8月 | 2016年7月 | 2016年6月 | 2016年5月 | 2016年4月 | 2016年3月 | 2016年2月 | 2016年1月 | 2015年12月 | 2015年11月 | 2015年10月 | 2015年9月 | 2015年8月 | 2015年7月 | 2015年6月 | 2015年4月 | 2015年3月 | 2015年2月 | 2015年1月 | 2014年12月 | 2014年11月 | 2014年10月 | 2014年9月 | 2014年7月 | 2014年6月 | 2014年5月 | 2014年3月 | 2014年2月 | 2014年1月 | 2013年12月 | 2013年11月 | 2013年10月 | 2013年9月 | 2013年8月 | 2013年5月 | 2013年4月 | 2013年3月 | 2013年1月 | 2012年12月 | 2012年11月 | 2012年10月 | 2012年9月 | 2012年7月 | 2012年5月 | 2012年4月 | 2012年3月 | 2012年1月 | 2011年12月 | 2011年11月 | 2011年10月 | 2011年9月 | 2011年8月 | 2011年7月 | 2011年6月 | 2011年5月 | 2011年4月 | 2011年3月 | 2011年2月 | 2011年1月 | 2010年12月 | 2010年11月 | 2010年10月 | 2010年9月 | 2010年8月 | 2010年7月 | 2010年6月 | 2010年5月 | 2010年3月 | 2010年2月 | 2010年1月 | 2009年12月 | 2009年11月 | 2009年10月 | 2009年9月 | 2009年8月 | 2009年7月 | 2009年6月 | 2009年5月 | 2009年4月 | 2009年3月 | 2009年2月 | 2008年12月 | 2008年11月 | 2008年10月 | 2008年9月 | 2008年6月 | 2008年4月 | 2008年3月 | 2008年2月 | 2007年12月 | 2007年11月 | 2007年10月 | 2007年9月 | 2007年8月 | 2007年7月 | 2007年6月 | 2007年5月 | 2007年4月 | 2007年3月 | 2007年1月 | 2006年12月 | 2006年10月 | 2006年9月 | 2006年8月 | 2006年6月 | 2006年5月 | 2006年3月 | 2006年1月 |