フォトフィールドワークゼミ20期生4名の帰国報告会を開催しました!
184日間にわたる海外フィールドワークを終えた学生たちが、現地での経験や、それぞれが制作した作品について発表しました。 自らの経験を振り返り、自分の言葉で伝える学生たちの姿からは、現地での出会いや経験を通した成長が感じられました。
飯塚先生からは、184日間のミッションをやり遂げたことに自信を持ち、卒業後も取材を続けてほしいとのメッセージが贈られました。また、鈴木先生の言葉である「世界の手触り」を胸に、自ら世界に手を伸ばし、向き合い続けてほしいというエールも送られました。
海外フィールドワークでの経験をこれからの制作や取材活動につなげ、自分たちの視点で世界を捉え、写真を通して伝え続けてくれることを願っています。
20期生のみなさん、海外フィールドワーク、本当におつかれさまでした。
会場には160名を超える方々に足をお運びいただきました。ご来場いただいた皆様、誠にありがとうございました。
今後の活躍にも、ぜひご期待ください。




