TOPICSトピックス

講義「写真集を出版しよう」を実施しました

(08 月 26 日更新)

夏期集中授業の講義「写真集を出版しよう」に姫野希美先生と高橋宗正氏、塚原敬史氏をお招き致しました。
実際の授業風景をスタッフブログ『スタ★フォト』にてご覧頂けますので
ぜひこちらをクリックしてみてください。
写真集を出版しようの講義風景はこちら!

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鷲尾和彦先生と中根大輔先生のスライド&トークショーを実施しました

(08 月 25 日更新)

夏期集中授業のスライド&トークショーに鷲尾和彦先生と中根大輔先生をお招き致しました。
実際の授業風景をスタッフブログ『スタ★フォト』にてご覧頂けますので
ぜひこちらをクリックしてみてください。
鷲尾和彦先生と中根先生の講義風景はこちら!

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渋谷区郷土博物館にて学生作品の写真展を開催中

(08 月 02 日更新)

白根記念 渋谷区郷土博物館・文学館常設展示室ショーウィンドウ・ケースにて
2010年4月から2011年3月までの1年間、本校学生の作品が展示されます。
今回の展示は「SHIBUYA スポット」(渋谷の現代像)をテーマに
学内コンペティション(1・2部2年生対象)を開催し、グランプリ2名、優秀賞14名の
作品が受賞しました。
1年間を6クールにわたり、グランプリ作品は個展を、優秀賞作品はグループ展を開催します。
若者たちの目に映る「渋谷のいま」を表現していますので、
ぜひ皆さん受賞作品を見に、渋谷区郷土博物館まで足を運んでみて下さい。
現在、2クール目の作品が展示中です。
********** コンペティション受賞者と展示会期 **********
■1クール(2010年4月〜6月) グループ展
   優秀賞7名:野村 雄治(2枚)/1部2年フォトクリエイティブゼミ
         文 琮皓/1部2年ブライダルポートレートゼミ
         小林 学/2部2年フォトクリエイティブゼミ
         鄭 弘敬/1部2年フォトアートゼミ
         関 賢一郎/1部2年ドキュメンタリーフォトゼミ
         関 震海/1部2年ドキュメンタリーフォトゼミ
         女鹿 成二/1部2年フォトクリエイティブゼミ
■2クール(2010年7月〜8月)グループ展
   優秀賞2名:柏原 健助/1部2年フォトアートゼミ
         渡邉 遊可/1部2年コマーシャルフォトゼミ
■3クール(2010年9月〜10月)個展
   グランプリ1名:小林 実希(8枚)/1部2年フォトフィールドワークゼミ
■4クール(2010年11月〜12月)個展
   グランプリ1名:依藤 寛人(8枚)/2部2年ドキュメンタリーフォトゼミ
■5クール(2011年1月〜2月)グループ展
   優秀賞6名:小野 由美子/2部2年ドキュメンタリーフォトゼミ
         関 震海(2枚)/1部2年ドキュメンタリーフォトゼミ
         馬 堃格(2枚)/1部2年フォトアートゼミ
         橋場 大/1部2年フォトアートゼミ
         伊藤 雅浩/1部2年フォトクリエイティブゼ
         黒澤 亮太/1部2年フォトクリティークゼミ
■6クール(2011年3月/1クールのアンコール展)
************************************

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展示会場
  渋谷区郷土博物館・文学館常設展示室ショーウィンドウ・ケース
   住所:〒150-0011 東京都渋谷区東4-9-1  TEL:03-3486-2791
   入館料/一般100円(その他詳細は下記ホームページをご覧下さい)

白根記念 渋谷区郷土博物館・文学館のホームページはこちら
http://www.city.shibuya.tokyo.jp/est/kyodo/index.html

『 第4回 渋谷「大好き」観光 写真コンテスト 』に協力しています

(07 月 29 日更新)

渋谷「大好き」観光 写真コンテスト実行委員会が主催(共催:渋谷区)する
『 第4回 渋谷「大好き」観光 写真コンテスト 』に協力をしています。
このコンテストでは、ワークショップを実施しており、7月18日・19日の2日間、
小学生とその保護者の方を対象としたインスタントカメラやフィルムカメラで渋谷を撮影する
『子どもと楽しむ写真教室』が開催され、本校の学生が参加者のサポートとして撮影に同行しました。
学生たちはカメラの操作や写真の撮り方などを通して、子どもたちと楽しく交流することができました。
小学生の自由な発想や感性に刺激を受け、夏期休暇中の学生たちはより一層作品制作に集中していることでしょう。

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ワークショップ『子どもと楽しむ写真教室』のさらに詳しい様子はこちら
 http://www.f-space.co.jp/shibuya-photo/2010_oyako/oyako.html

『 渋谷「大好き」観光 写真コンテスト 』のホームページはこちら
 http://www.f-space.co.jp/shibuya-photo/
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『 第4回 渋谷「大好き」観光 写真コンテスト 』の応募は、
10月15日までです。ぜひ皆さんもチャレンジしてみて下さい。

昨年の第3回『渋谷「大好き」観光写真コンテスト』に在校生が入賞しています。
ぜひ入賞作品をご覧下さい。
優秀賞を受賞した渡邊遊可さんの作品「神輿スクランブル」はこちら
 http://www.f-space.co.jp/shibuya-photo/2009/2009photo_07.html
入選した野村雄治くんの作品「金王八幡宮大祭」はこちら
 http://www.f-space.co.jp/shibuya-photo/2009/2009photo_24.html

秋山亮二先生の特別講義を実施しました

(07 月 09 日更新)

3年制フォトフィールドワークゼミとフォトアートゼミの学生を対象とした
『学生の作品を著名な写真家や編集者から講評をして頂く特別講義』を毎年数多く実施しています。

今年度の作品講評の特別講義【第2回目】は
秋山亮二先生(写真家)をお招きし、実施致しました。
秋山先生は、ローライフレックス(6×6判)カメラで撮影した写真集「楢川村」、「なら」をはじめ、
数多くの作品を発表し続けている写真家です。
学生たちは、秋山先生から的確なアドバイスを受け、改めて自分の作品について深く考え、
また今後の作品制作の励みになる貴重な講義となりました。
秋山先生、講義をありがとうございました。

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樋口健二先生の特別講義を実施しました

(更新)

日本写真芸術専門学校では、著名な写真家や編集者をお招きした特別講義を数多く実施しています。
今年度の特別講義【vol.2】は
本校副校長の樋口健二先生(写真家)の特別講義を実施致しました。

樋口先生は、戦後の高度成長期から40年以上に渡り、激動の日本社会における様々な社会問題を題材に
取材活動を続けてきた日本を代表するフォトジャーナリストです。
写真と文章を通して、今もなお、そこで起きているありのままの現実を人々に伝え続けている
樋口先生の講義は、目の前にいる人と向き合い、真摯に受け止めることの大切さを学ぶことができ、
また長く写真を続けていくこと重要であると学生たちを激励して頂きました。

これからも特別講義を実施していきますので、その際には皆さんもぜひ聴講してみませんか?

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土田ヒロミ先生の特別講義を実施しました

(07 月 06 日更新)

3年制フォトフィールドワークゼミとフォトアートゼミの学生を対象とした
『学生の作品を著名な写真家や編集者から講評して頂く特別講義』を毎年数多く実施しています。

今年度の作品講評の特別講義【第1回目】は
土田ヒロミ先生(写真家)をお招きし、実施致しました。
土田先生は、日本の土俗的な文化や高度経済成長、またヒロシマなどのテーマを通して、
変貌し続ける日本の姿を作品に残している日本を代表する写真家です。
土田先生は、学生ひとりひとりの作品と真剣に向き合い、学生自身も気づいていないことを
写真から読みとり、丁寧にアドバイスをして頂き、学生の作品制作の向上に繋がる重要な講義となりました。
土田先生、講義をありがとうございました。

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土田ヒロミ先生のHPはこちら http://www.hiromi-t.com/menu.php

長倉洋海先生の特別講義を実施しました

(更新)

日本写真芸術専門学校では、著名な写真家や編集者をお招きした特別講義を数多く実施しています。
今年度の記念すべき第1回目【vol.1】は
長倉洋海先生(写真家)の特別講義を実施致しました。

世界の紛争地を精力的に取材され、2009年で写真家生活30年目を迎えた長倉先生の講義は、
世界に目を向け、世界へ旅立つ勇気、いかなる状況でも写真を取り続けること、
その写真を写真展や写真集で発表することの大切さなど、学生たちにとって学びの多い講義となりました。
これからも特別講義を実施していきますので、その際には皆さんもぜひ聴講してみませんか?

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長倉洋海先生のHPはこちら http://www.h-nagakura.net/

ゼラチンシルバーセッション【広川泰士 暗室ワークショップ】開催

(06 月 23 日更新)

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ゼラチンシルバーセッションでは「暗室作業の面白さ、楽しさ、不思議さ、手先のみならず身体を使って創造する事を体験し、銀塩写真ならではの醍醐味を知っていただこう」と、ゼラチンシルバーセッション展参加写真家を講師に迎えてワークショップを開催されています。
先日6月12日(土)に『写真家 広川泰士による、暗室初心者、中級者向けのモノクロプリント・ワークショップ』を当校の暗室を使用し開催されました。
広川泰士さんは、暗室に入る前に受講者の方のネガの状態をチェックし、またご自身が焼いたプリントを持参され、モノクロプリントの諧調や表現について、丁寧に分かりやすく説明して下さいました。
暗室では、ひとりひとりが満足のいくプリントを仕上げるためのテクニック等を熱心に指導して頂き、焼いたプリントの作品講評もして頂きました。
最初から最後まで受講者の方は、写真の楽しさ、表現の広さなどを実感できる貴重な一日となりました。

本校は今後もゼラチンシルバーセッションの活動に協力をしていきます。
皆さんもゼラチンシルバーセッションの活動にぜひご注目下さい。

〜・ゼラチンシルバーセッション(GSS)とは・〜
銀塩写真でしか表現できない写真の楽しさ、面白さを広く知ってもらうことにより、次の世代のためにも銀塩写真技術や機材、フィルム、印画紙等を守っていく思いを繋げていくプロジェクトのことです。
ゼラチンシルバーセッション http://www.gs-s.info/
広川泰士さんのホームページ http://hirokawa810.com/
広川泰士さん撮影監督作品 映画「FLOWERS」のホームページ http://flowers-movie.jp/index.html

【PFW】フォトフィールドワーク5期生のシンガポール写真展が開催されました

(06 月 14 日更新)

写真科フォトフィールドワークゼミは「実体験」中心の大胆なカリキュラム。約6ヶ月間かけて、アジアを一周します。
現在、インドに滞在中のフォトフィールドワーク5期生ですが、インド入国前にシンガポールにて写真展を開催しました。
この写真展にはオリンパス・イメージング・シンガポール様をはじめ、会場を提供していただいたナショナル・ジオグラフィック・ストア様や写真展用紙を提供していただいた株式会社 ピクトリコ様など多数の協賛企業によって実施されました。
この場をおかりして御礼申し上げます。
学生たちはスクーリング施設のあるマレーシアで写真展の準備をし、会場設営やお客さんへの告知活動などを経験。スライドトークショーでは、大勢の皆さんの前で英語によるスピーチにて海外フィールドワークの説明やテーマ写真についてお話しました。
シンガポールの皆さんに日本の文化をご紹介する意味もこめて、学生は浴衣で参加。非常に興味を持っていただきました。
現地の写真や説明をレポートとして公開しています。ぜひご覧ください。

FW photo exhibition Singapore June 2010 (レポート)

■『フォトフィールドワークゼミ説明会&在学生写真展ツアー』を行います。

『フォトフィールドワークゼミ説明会&在学生写真展ツアー』

7月28日(水) 13:00〜16:00

2019年1月 | 2018年12月 | 2018年11月 | 2018年10月 | 2018年9月 | 2018年8月 | 2018年7月 | 2018年6月 | 2018年5月 | 2018年4月 | 2018年3月 | 2018年2月 | 2018年1月 | 2017年12月 | 2017年11月 | 2017年10月 | 2017年9月 | 2017年8月 | 2017年7月 | 2017年6月 | 2017年4月 | 2017年3月 | 2017年2月 | 2017年1月 | 2016年11月 | 2016年10月 | 2016年9月 | 2016年8月 | 2016年7月 | 2016年6月 | 2016年5月 | 2016年4月 | 2016年3月 | 2016年2月 | 2016年1月 | 2015年12月 | 2015年11月 | 2015年10月 | 2015年9月 | 2015年8月 | 2015年7月 | 2015年6月 | 2015年4月 | 2015年3月 | 2015年2月 | 2015年1月 | 2014年12月 | 2014年11月 | 2014年10月 | 2014年9月 | 2014年7月 | 2014年6月 | 2014年5月 | 2014年3月 | 2014年2月 | 2014年1月 | 2013年12月 | 2013年11月 | 2013年10月 | 2013年9月 | 2013年8月 | 2013年5月 | 2013年4月 | 2013年3月 | 2013年1月 | 2012年12月 | 2012年11月 | 2012年10月 | 2012年9月 | 2012年7月 | 2012年5月 | 2012年4月 | 2012年3月 | 2012年1月 | 2011年12月 | 2011年11月 | 2011年10月 | 2011年9月 | 2011年8月 | 2011年7月 | 2011年6月 | 2011年5月 | 2011年4月 | 2011年3月 | 2011年2月 | 2011年1月 | 2010年12月 | 2010年11月 | 2010年10月 | 2010年9月 | 2010年8月 | 2010年7月 | 2010年6月 | 2010年5月 | 2010年3月 | 2010年2月 | 2010年1月 | 2009年12月 | 2009年11月 | 2009年10月 | 2009年9月 | 2009年8月 | 2009年7月 | 2009年6月 | 2009年5月 | 2009年4月 | 2009年3月 | 2009年2月 | 2008年12月 | 2008年11月 | 2008年10月 | 2008年9月 | 2008年6月 | 2008年4月 | 2008年3月 | 2008年2月 | 2007年12月 | 2007年11月 | 2007年10月 | 2007年9月 | 2007年8月 | 2007年7月 | 2007年6月 | 2007年5月 | 2007年4月 | 2007年3月 | 2007年1月 | 2006年12月 | 2006年10月 | 2006年9月 | 2006年8月 | 2006年6月 | 2006年5月 | 2006年3月 | 2006年1月 |