EVENTイベント情報

【新入生の皆様へ】2007年4月の新入生行事についてのご案内

(03 月 19 日更新)

新入生の皆様、ご入学おめでとうございます。2007年度のスタートにあたり、「新入生行事」の日程と内容をお知らせ致します。今後の学校生活や授業に関わる大切な行事ですので、ご確認下さい
なお、やむをえず出席できない理由のある学生は、事前に学校(03-3770-5586)までご相談ください。
【日程】
4月2日(月) [A]:学生証の発行やカメラ機材説明について
■写真科3年制(12:30集合)■広告写真科、肖像写真科、報道・写真芸術科(15:10集合)■II部(夜間部)広告・肖像写真科、II部(夜間部)報道・写真芸術科(18:20集合)
4月3日(火) [B]:教材の説明や購入申込について
■写真科3年制(12:30集合)■広告写真科、肖像写真科、報道・写真芸術科(15:10集合)■II部(夜間部)広告・肖像写真科、II部(夜間部)報道・写真芸術科(18:20集合)
4月4日(水) [C]:学校要覧や奨学金制度の手続きについて
■写真科3年制(12:30集合)■広告写真科、肖像写真科、報道・写真芸術科(15:10集合)■II部(夜間部)広告・肖像写真科、II部(夜間部)報道・写真芸術科(18:20集合)
4月5日(木) [D]:入学式(受付9:30〜 式典開始10:00〜) 渋谷C.C.Lemonホール
4月6日(金) [E]:健康診断 ※日本写真芸術専門学校にて行います。詳しい時間は4月2日(月)以降、学校掲示板にてお知らせします
4月7日(土) [F]:クラス分けや時間割について
■写真科3年制(12:30集合)■広告写真科、肖像写真科、報道・写真芸術科(15:10集合)■II部(夜間部)広告・肖像写真科、II部(夜間部)報道・写真芸術科(18:20集合)
4月9日(月) [G]:京都造形芸術大学の併修制度について
■希望者のみ(12:30集合)
4月10日(火) [H]:前期授業開始
【内容や持ち物】
[A]:学生証の発行やカメラ機材説明について
●学生証の発行
 1.全員に、学籍簿と引き替えることで「学生証」を発行します。
 2.当日、「学生データ表」という書類をお渡しします。[F]で提出してください。
●カメラ機材説明
 1.授業に適したカメラのフォーマット(規格や性能)について解説します。
 2.当日、実際に触れられる各メーカーのデモ機ブースを開設します。
 3.最初に揃えるのは「一眼レフカメラ方式のボディ1台」と「標準系レンズ」です。フォーマット(規格や型式)が揃わないと授業進行に支障を来す場合がありますのでご注意ください。
 4.既にお手持ちのカメラやレンズがある場合、個別相談を受付ます。お手持ちのカメラやレンズをそのままご持参になるか、メーカー名や機種名などを書いたメモをご持参ください。
●持ち物
【入学許可書】【学籍簿(記入済、証明写真1枚を貼っておく)】【証明写真を4枚(学籍簿の分を除く、タテ3.5cm×ヨコ3.0cm、白黒/カラー問わず)】【筆記用具/黒色ボールペン、消しゴム、はさみ、のり】
                                                    
[B]:教材の説明や購入申込について
 1.全員に、写真制作に用いる機材(露出計、周辺機器など)について解説します。
 2.当日、実際に触れられる各メーカーのデモ機ブースを開設します。同封の「教材一覧表」もご参照ください。
 3.当日に申し込みます。申し込み直後に「教材購入明細書」をお渡しします。2007年4月6日までに銀行でお振り込みください。振込伝票は[F]で提出します。
 4.既にお手持ちの機材がある場合、個別相談を受付ます。なお、お手持ちの機材をそのままご持参になるか、メーカー名や機種名などを書いたメモをご持参ください。
●持ち物
 【入学許可証か学生証】【教材一覧表】【筆記用具/黒色ボールペン、HB鉛筆、消しゴム】
                                                    
[C]:学校要覧や奨学金制度の手続きについて
●学校要覧
 1.全員に、冊子「学校要覧(年間日程や学則一覧)」を配布して解説します。
 2.授業内容や学校施設、機材貸出システム、就職、保健などのガイダンスです。
●奨学金手続
 1.希望者に対し、日本学生支援機構の奨学金制度を解説します。
 2.当日、希望者に申込手続書類を配布します。
●持ち物
【入学許可書か学生証】【筆記用具/黒色ボールペン、HB鉛筆、消しゴム】
                                                     
[F]:クラス分けや時間割などについて
 1.全員に、クラスと時間割を発表して受講方法を解説します。
 *貸出カード 1.Aでお渡しした「学生データ表」と引き換えで「貸出カード」を発行します。
2.貸出カードは、学校の施設や機材を借りる際に必要となります。
 *納入確認  1.Bで申し込んだ教材を発送する為に「教材購入明細書」と「金融期間の振込伝票」を照らし合わせて確認します。確認次第、宅配便で教材を後日発送します。
●持ち物 
 【入学許可書か学生証】【教材購入明細書】【振込伝票】【学生データ表(記入済)】【筆記用具/黒色ボールペン、消しゴム、はさみ、のり】
                                                    
[G]:京都造形芸術大学の併修制度について
1.希望者(Ⅰ部の新入生のみ)に対し、本校と京都造型芸術大学との併修制度に関し制度説明会て解説します。
●持ち物
【筆記用具/黒色ボールペン、HB鉛筆、消しゴム】
                                                    
疑問な点やご質問など、お気軽にご連絡(03-3770-5586)して下さい。

日経ナショナルジオグラフィック社へ行ってきました

(03 月 16 日更新)

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写真科フォトフィールドワークコースの2・3年生と本校講師:五十嵐太二先生が「日経ナショナルジオグラッフィク社」へ行ってきました。
大河原社長、佐伯編集長をはじめ、編集者の方々から、雑誌の作り方、編集者と写真家の付き合い方、編集者側の視点、写真家はどのようにして編集者にアプローチをするのかなど、映像資料を交えながら具体的にお話をして頂きました。また編集部や制作部署を実際に見学させて頂き、学生たちにとって貴重な経験となり、有意義な時間となりました。

卒業作品展のオープニングパーティを開催しました

(03 月 10 日更新)

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写真科フォトアートコース菊池ゼミ(ニコンサロン:新宿)、築地ゼミ(DAZZLE:青山)が卒業作品展のオープニングパーティを開催しました。
写真家、卒業生、在校生をはじめ、たくさんの方々に会場までお越し頂きました。ぜひみなさんも学生たちの作品を見に来て下さい。
「2006年度卒業作品展」のご案内はこちら

海外フィールドワークトークショーを行いました

(03 月 09 日更新)

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今月、写真科フォトフィールドワークコース(以下PFW)2期生が22日(木)に大阪・南港より海外PFWに出発します。
出発に先立ち、PFW2期生.3期生や外部の方々、一般の入学希望者等にもお集まり頂き、1期生と海外PFW引率講師:五十嵐太二先生によるトークショーを開催しました。
約6ヵ月にも及ぶ海外PFWのごく一部をまとめたスライドショー(全工程を見るとすごいボリュームですので..)を鑑賞したり、感動した海外PFW中のエピソード、外部の方々からの素朴な疑問?を学生や五十嵐先生が丁寧に答えて頂きました。
参加した2期生や3期生からは「早く海外PFWに行きたい!!」との声や、外部の方々からは「非常に魅力的なカリキュラムで、海外PFWを経験された学生さんの目がとても生き生きしていますね」とのご感想も頂きました。
現在、フォトフィールドワークコースを含む卒業生の写真展を都内各地で開催中です。是非足を運んでみてください。
「2006年度卒業作品展」のご案内はこちら
フォトフィールドワークコースのお問い合わせはこちら

特別講義を実施しました

(01 月 26 日更新)

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長野重一先生、宮本隆司先生、馬場道浩先生をお招きし、特別講義を実施しました。
長野先生には、学生自身の作品にアドバイスをして頂き、宮本先生と馬場先生には、ご自身の作品を制作する上で作家として大切にしていることやプロセスなど、写真を交えながら講義をして頂きました。
第一線で活躍されている写真家に直接お会いすることで、とてもいい刺激となり、充実した時間となりました。
長野重一先生(対象:I 部3年制写真科)
宮本隆司先生(対象:I 部報道写真科・写真芸術科/II 部報道・写真芸術科)
馬場道浩先生(対象:I 部広告写真科・肖像写真科/II 部広告・肖像写真科)

カンボジア研修_Vol.5

(01 月 13 日更新)

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毎年実施しているカンボジア研修。藤井校長自ら引率をして、小学校や施設を訪問しカンボジアの子供達と交流しました。
中には今回で3年連続、研修に参加した学生も・・・・
内戦復興から約10年、アンコールワットの遺跡や地雷博物館・子供達の笑顔を通じて、参加した学生の胸中には様々な”想い”が駆け巡ったことと思います。

クリスマスパーティーを行いました

(12 月 26 日更新)

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毎年恒例の「クリスマスパーティー」を今年も12月22日(金)に行いました。
当日は、留学生が韓国のチジミやタイのトムヤンクンを振る舞い、スペシャルゲストのアーティストや学生バンドで盛り上がりました。また、姉妹校の日本デザイナー学院の学生との交流を楽しみ、とても素敵なクリスマスパーティーでした。

本校副校長:竹内敏信先生の特別講義を実施しました

(11 月 28 日更新)

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日本を代表する写真家で、本校副校長の竹内敏信先生の特別講義を実施しました。
日本の環境問題から始まった先生の風景写真をスライドで見せながら、写真に対する構え方や風景写真に込める想いなど、学生たちにお話されました。
当日は、夜間部の学生のみならず、昼間部の学生も参加して熱心に聴講し、授業終了後に個別で作品にアドバイスを頂いた学生もいました。

ワークショップ形式の特別講義を開催しました

(11 月 25 日更新)

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伊藤俊治先生と柳本尚規先生をお招きして、ワークショップ形式の特別講義を開催しました。対象はI部3年制写真科の2・3年生たち。両先生は各種写真展の選考委員を歴任中で、学生一人ひとり、自分の作品講評をして頂ける大変貴重な授業となりました。

本校副校長:竹内敏信先生の特別講義を実施します

(11 月 21 日更新)

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日本を代表する写真家で、本校副校長:竹内敏信先生の特別講義を11月25日(土)19:00〜21:00に行います。
風景写真の第一人者で国内外で活躍する竹内先生。ネイチャーフォトの世界を余すところ無くお話しします。
この特別講義は無料で、一般の方々にもお聴き頂けます。竹内先生の特別講義に興味のある方は、お問い合わせフォームまたは電話にてお申し込み下さい。
電話:03-3770-5585

【プロフィール】
1943年、愛知県に生まれる。愛知県庁勤務を経てフリーランスとなる。
当初はドキュメンタリー的な作品を手掛けていたが、1980年頃より機動力やレンズシステムに優れた35mm一眼レフカメラと、当時高画質化が著しかった35mmフィルムの特性を最大限に生かし、風景写真をモチーフの中心として今日に至る。
現在、風景写真の大家として、国内のみならず世界中を撮影取材で巡り、雑誌連載や写真集の出版、写真展の開催などで最も多忙な写真家の1人である。
主な写真集に、講談社「天地聲聞」朝日新聞社「日本を撮る」出版芸術社「櫻暦」新日本企画「竹内敏信集完全版」日本芸術出版社「天地風韻」など、他多数。
写真関連の公募展での審査員、協会や団体での役員など歴任多数。本校では1976年に招聘、2003年より本校副校長に就任。現在、(社)日本写真家協会副会長、日本旅行作家協会会員。(株)TAフォト・アンド・サウンドオフィス代表。

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